有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年6月26日-平成27年6月25日)
(1)【投資方針】
・当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目標として運用を行います。
・マザーファンド受益証券への投資に加え、株価指数先物取引等を活用し、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
・株式先物取引等を活用するため、実質投資割合が信託財産の純資産総額を超える場合があります。ただし、株式および株価指数先物取引等の実質買建ての額(以下、「ロング・ポジション」といいます。)の合計額と、株式および株価指数先物取引等の実質売建ての額(以下、「ショート・ポジション」といいます。)の絶対金額での実質投資合計額は、それぞれ信託財産の純資産総額の200%の範囲内、かつ、ロング・ポジションとショート・ポジションの実質投資合計額は信託財産の純資産総額の200%の範囲とします。
・資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
・当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目標として運用を行います。
・マザーファンド受益証券への投資に加え、株価指数先物取引等を活用し、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
・株式先物取引等を活用するため、実質投資割合が信託財産の純資産総額を超える場合があります。ただし、株式および株価指数先物取引等の実質買建ての額(以下、「ロング・ポジション」といいます。)の合計額と、株式および株価指数先物取引等の実質売建ての額(以下、「ショート・ポジション」といいます。)の絶対金額での実質投資合計額は、それぞれ信託財産の純資産総額の200%の範囲内、かつ、ロング・ポジションとショート・ポジションの実質投資合計額は信託財産の純資産総額の200%の範囲とします。
・資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。