有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成25年12月26日-平成26年6月25日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
当ファンドは、主として環境関連の技術を有している企業に投資することで、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②ファンドの基本的性格
当ファンドにおける一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は以下の通りです。
<商品分類表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
※商品分類表の各項目の定義について
追加型投信…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
上記以外の各区分の定義の詳細については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<属性区分表>
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
※属性区分表の各項目の定義について
株式 一般…属性区分において大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
年2回…目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
日本…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
上記以外の各区分の定義の詳細については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
③ファンドの特色
イ.わが国の株式の中から、環境関連の技術を有している企業を中心に、環境関連ビジネスで利益を享受することが期待できる企業へ投資します。
※環境関連ビジネスのテーマは、将来変更になる場合があります。
ロ.個別銘柄への投資にあたっては、ファンダメンタルズ分析を重視して、投資魅力が高いと判断される銘柄に投資します。
●個々の企業の成長性、収益性、財務内容や流動性などを勘案して銘柄選定を行います。
<当ファンドの運用プロセス>※運用プロセスは、将来変更になる場合があります。
ハ.収益の分配は原則として年2回の決算日に行います。
※決算日は、毎年6月、12月の25日(休業日の場合は翌営業日)とします。
※分配対象額が少額な場合等には、委託会社の判断で分配を行わないことがあります。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
④信託金の限度額
信託金の限度額は、1,000億円とします。委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
①ファンドの目的
当ファンドは、主として環境関連の技術を有している企業に投資することで、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②ファンドの基本的性格
当ファンドにおける一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は以下の通りです。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 追加型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 |
※商品分類表の各項目の定義について
追加型投信…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
上記以外の各区分の定義の詳細については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング |
※属性区分表の各項目の定義について
株式 一般…属性区分において大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
年2回…目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
日本…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
上記以外の各区分の定義の詳細については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
③ファンドの特色
イ.わが国の株式の中から、環境関連の技術を有している企業を中心に、環境関連ビジネスで利益を享受することが期待できる企業へ投資します。
※環境関連ビジネスのテーマは、将来変更になる場合があります。
ロ.個別銘柄への投資にあたっては、ファンダメンタルズ分析を重視して、投資魅力が高いと判断される銘柄に投資します。
●個々の企業の成長性、収益性、財務内容や流動性などを勘案して銘柄選定を行います。
<当ファンドの運用プロセス>※運用プロセスは、将来変更になる場合があります。
ハ.収益の分配は原則として年2回の決算日に行います。
※決算日は、毎年6月、12月の25日(休業日の場合は翌営業日)とします。
※分配対象額が少額な場合等には、委託会社の判断で分配を行わないことがあります。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
④信託金の限度額
信託金の限度額は、1,000億円とします。委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。