有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年6月21日-平成27年6月22日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ新興国関連・日本株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ中国株マザーファンドの受益証券
3.ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券
4.ダイワ・ブラジル株式マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、労働人口の増加、生産の拡大により、中長期的に高い経済成長が見込まれる中国、インド、ブラジルの企業の株式、および新興国の一大需要に応えることにより、成長が見込まれるわが国の企業の株式に投資します。
ロ.各マザーファンドの受益証券については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。
ダイワ新興国関連・日本株マザーファンドの受益証券
……信託財産の純資産総額の50%
ダイワ中国株マザーファンドの受益証券 ……信託財産の純資産総額の20%
ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券 ……信託財産の純資産総額の15%
ダイワ・ブラジル株式マザーファンドの受益証券 ……信託財産の純資産総額の15%
ハ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の75%以下とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ新興国関連・日本株マザーファンドの受益証券
2.ダイワ中国株マザーファンドの受益証券
3.ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券
4.ダイワ・ブラジル株式マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、労働人口の増加、生産の拡大により、中長期的に高い経済成長が見込まれる中国、インド、ブラジルの企業の株式、および新興国の一大需要に応えることにより、成長が見込まれるわが国の企業の株式に投資します。
ロ.各マザーファンドの受益証券については、下記の標準組入比率を目処に投資を行ないます。
ダイワ新興国関連・日本株マザーファンドの受益証券
……信託財産の純資産総額の50%
ダイワ中国株マザーファンドの受益証券 ……信託財産の純資産総額の20%
ダイワ・インド株マザーファンドの受益証券 ……信託財産の純資産総額の15%
ダイワ・ブラジル株式マザーファンドの受益証券 ……信託財産の純資産総額の15%
ハ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の75%以下とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。