有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年2月21日-平成27年2月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として、世界各国の政策の後押しを受ける環境関連事業を通して今後業績の伸びが期待できる日本企業の株式に投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
②投資対象
わが国の株式を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、世界各国の政策の後押しを受ける環境関連事業を通して今後業績の伸びが期待できる日本企業の株式に投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、市場の成長性、各分野における競争力、技術力の優位性等の観点から投資対象候補の絞込みを行い、物色動向、業績見通し、株価評価、流動性等を勘案して組入銘柄を決定します。
ハ.株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、相場下落の可能性が高いと判断した場合には、キャッシュ比率の引き上げ及び下記ニ.に定める有価証券先物取引等を用いることにより、実質的な株式への投資比率を引き下げるよう努めます。
ニ.投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、及び価格変動リスクを回避するため、国内外において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引及び有価証券オプション取引を活用することがあります。
ホ.株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、主として、世界各国の政策の後押しを受ける環境関連事業を通して今後業績の伸びが期待できる日本企業の株式に投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
②投資対象
わが国の株式を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、世界各国の政策の後押しを受ける環境関連事業を通して今後業績の伸びが期待できる日本企業の株式に投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、市場の成長性、各分野における競争力、技術力の優位性等の観点から投資対象候補の絞込みを行い、物色動向、業績見通し、株価評価、流動性等を勘案して組入銘柄を決定します。
ハ.株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、相場下落の可能性が高いと判断した場合には、キャッシュ比率の引き上げ及び下記ニ.に定める有価証券先物取引等を用いることにより、実質的な株式への投資比率を引き下げるよう努めます。
ニ.投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、及び価格変動リスクを回避するため、国内外において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引及び有価証券オプション取引を活用することがあります。
ホ.株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。