有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年7月8日-平成27年7月7日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価に連動する投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券に投資します。
ロ.資金動向、市況動向によっては、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、一時的に現物株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ハ.株式以外への資産(日本インデックスオープン225・マザーファンドに属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考)日本インデックスオープン225・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価に連動する投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち、日経平均株価に採用されている銘柄を投資対象とします。
b 投資態度
イ.日経平均株価採用銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資を行います。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄の組入れは行わないことがあります。
ロ.設定・解約による資金流出入に伴う売買は、買付けは株価の高い銘柄から順に、売付けの場合は株価の低い銘柄から順に行います。
ハ.資金動向、市況動向によっては、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、一時的に現物株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価に連動する投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、日本インデックスオープン225・マザーファンド受益証券に投資します。
ロ.資金動向、市況動向によっては、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、一時的に現物株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ハ.株式以外への資産(日本インデックスオープン225・マザーファンドに属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考)日本インデックスオープン225・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、日経平均株価に連動する投資成果を目標として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち、日経平均株価に採用されている銘柄を投資対象とします。
b 投資態度
イ.日経平均株価採用銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資を行います。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄の組入れは行わないことがあります。
ロ.設定・解約による資金流出入に伴う売買は、買付けは株価の高い銘柄から順に、売付けの場合は株価の低い銘柄から順に行います。
ハ.資金動向、市況動向によっては、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、一時的に現物株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。