- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年6月17日-平成27年6月15日)
(1)【投資方針】
①主として、日本株ロボット運用マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、実質的にわが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場を「取引所」という場合があり、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設するものを「証券取引所」という場合があります。以下同じ。)上場株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指します。
②原則として、マザーファンドの組入比率は高位に保ちます。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①主として、日本株ロボット運用マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、実質的にわが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場を「取引所」という場合があり、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設するものを「証券取引所」という場合があります。以下同じ。)上場株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指します。
②原則として、マザーファンドの組入比率は高位に保ちます。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。