香港ハンセン指数ファンド

有報資料
18項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年8月15日-平成30年8月14日)

    【提出】
    2018/05/10 9:27
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第9期中間計算期間
    自 平成29年 8月15日
    至 平成30年 2月14日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第8期
    (平成29年 8月14日現在)
    第9期中間計算期間
    (平成30年 2月14日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数493,293,242口510,071,054口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.4865円1口当たり純資産額1.6376円
    (10,000口当たりの純資産額14,865円)(10,000口当たりの純資産額16,376円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第9期中間計算期間
    (平成30年 2月14日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第8期
    (平成29年 8月14日現在)
    第9期中間計算期間
    (平成30年 2月14日現在)
    期首元本額527,461,618円493,293,242円
    期中追加設定元本額446,014,050円326,306,161円
    期中一部解約元本額480,182,426円309,528,349円

    (参考)
    香港ハンセン指数ファンドは、「香港ハンセン指数マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    香港ハンセン指数マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成29年 8月14日現在)(平成30年 2月14日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金44,542,96283,381,054
    コール・ローン29,922,68512,616,435
    株式648,360,177706,851,164
    投資証券10,492,50010,838,940
    派生商品評価勘定143-
    未収配当金2,908,375180,207
    前払金813,93811,165,901
    差入委託証拠金22,235,00724,851,538
    流動資産合計759,275,787849,885,239
    資産合計759,275,787849,885,239
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定813,93811,185,874
    未払解約金2,952,837-
    未払利息5931
    その他未払費用15523
    流動負債合計3,766,98911,185,928
    負債合計3,766,98911,185,928
    純資産の部
    元本等
    元本404,342,865406,052,357
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)351,165,933432,646,954
    元本等合計755,508,798838,699,311
    純資産合計755,508,798838,699,311
    負債純資産合計759,275,787849,885,239

    注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 平成29年 8月15日
    至 平成30年 2月14日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(平成29年 8月14日現在)(平成30年 2月14日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数404,342,865口406,052,357口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.8685円1口当たり純資産額2.0655円
    (10,000口当たりの純資産額18,685円)(10,000口当たりの純資産額20,655円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(平成30年 2月14日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式、投資証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (平成29年 8月14日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)

    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建75,917,854-75,103,916△813,938
    HIMIN 17/0875,917,854-75,103,916△813,938
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建2,000,000-1,999,857143
    香港ドル2,000,000-1,999,857143
    合計77,917,854-77,103,773△813,795

    (平成30年 2月14日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)

    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建129,899,180-118,733,279△11,165,901
    HIMIN 18/02129,899,180-118,733,279△11,165,901
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建2,000,000-1,980,027△19,973
    香港ドル2,000,000-1,980,027△19,973
    合計131,899,180-120,713,306△11,185,874

    (注)1.時価の算定方法
    (1)株価指数先物取引の時価の算定方法について
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    (2)為替予約取引の時価の算定方法について
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
    2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

    (その他の注記)
    (平成29年 8月14日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額446,161,232円
    同期中における追加設定元本額240,870,598円
    同期中における一部解約元本額282,688,965円
    平成29年 8月14日現在における元本の内訳
    香港ハンセン指数ファンド404,342,865円
    合計404,342,865円

    (平成30年 2月14日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額404,342,865円
    同期中における追加設定元本額128,824,121円
    同期中における一部解約元本額127,114,629円
    平成30年 2月14日現在における元本の内訳
    香港ハンセン指数ファンド406,052,357円
    合計406,052,357円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。