1670 MAXIS S&P三菱系企業群上場投信

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成26年7月17日-平成27年1月16日)

    【提出】
    2015/04/15 9:28
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第 10 期
    [ 平成26年7月16日現在 ]
    第 11 期
    [ 平成27年1月16日現在 ]
    ※1期首元本額2,309,777,968円1,736,125,691円
    期中追加設定元本額――
    期中一部交換元本額573,652,277円367,672,292円
    2受益権の総数17,898,203口14,107,767口
    31口当たり純資産額129.79円130.53円
    (100口当たり純資産額)(12,979円)(13,053円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第 10 期(自 平成26年1月17日 至 平成26年7月16日)
    ※1その他費用
    上場費用および商標使用料等を含んでおります。
    ※2分配金の計算過程

    当期配当等収益額A34,884,482円
    分配準備積立金額B18,609円
    配当等収益合計額C=A+B34,903,091円
    経費D8,515,917円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D26,387,174円
    収益分配金金額F26,310,358円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F76,816円
    当ファンドの期末残存口数H17,898,203口
    100口当たり分配金額I=F/H*100147円

    第 11 期(自 平成26年7月17日 至 平成27年1月16日)
    ※1その他費用
    上場費用および商標使用料等を含んでおります。
    ※2分配金の計算過程

    当期配当等収益額A19,319,334円
    分配準備積立金額B76,816円
    配当等収益合計額C=A+B19,396,150円
    経費D6,244,703円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D13,151,447円
    収益分配金金額F13,120,223円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F31,224円
    当ファンドの期末残存口数H14,107,767口
    100口当たり分配金額I=F/H*10093円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分第 10 期
    ( 自 平成26年 1月17日
    至 平成26年 7月16日 )
    第 11 期
    ( 自 平成26年 7月17日
    至 平成27年 1月16日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分第 10 期
    [ 平成26年7月16日現在 ]
    第 11 期
    [ 平成27年1月16日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券
    第 10 期
    [ 平成26年7月16日現在 ]
    第 11 期
    [ 平成27年1月16日現在 ]
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式△108,268,3533,294,772
    合計△108,268,3533,294,772

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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