有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成25年10月26日-平成26年4月25日)

【提出】
2014/07/17 9:10
【資料】
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【項目】
73項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行なわれる日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成25年10月26日から平成26年 4月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成25年10月25日現在
当期
平成26年 4月25日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
105,306,486口21,371,174口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0644円1口当たり純資産額1.1274円
(10,000口当たり純資産額)(10,644円)(10,000口当たり純資産額)(11,274円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成25年 4月26日
至 平成25年10月25日
当期
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成25年 4月26日から平成25年 5月27日まで平成25年10月26日から平成25年11月25日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A425,702円費用控除後の配当等収益額A229,552円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C65,983,461円収益調整金額C48,957,913円
分配準備積立金額D7,638,453円分配準備積立金額D11,906,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,047,616円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,093,775円
当ファンドの期末残存口数F136,277,028口当ファンドの期末残存口数F101,107,934口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,433円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,042円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000136,277円収益分配金金額I=F×H/10,000101,107円
平成25年 5月28日から平成25年 6月25日まで平成25年11月26日から平成25年12月25日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A271,845円費用控除後の配当等収益額A330,607円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C56,860,522円収益調整金額C48,958,178円
分配準備積立金額D6,831,386円分配準備積立金額D12,034,755円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,963,753円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,323,540円
当ファンドの期末残存口数F117,434,747口当ファンドの期末残存口数F101,108,375口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,446円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,065円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000117,434円収益分配金金額I=F×H/10,000101,108円
平成25年 6月26日から平成25年 7月25日まで平成25年12月26日から平成26年 1月27日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A373,051円費用控除後の配当等収益額A78,540円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,726,082円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C54,059,668円収益調整金額C24,788,475円
分配準備積立金額D6,641,324円分配準備積立金額D6,209,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,800,125円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,076,612円
当ファンドの期末残存口数F111,649,304口当ファンドの期末残存口数F51,190,721口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,983円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,070円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000111,649円収益分配金金額I=F×H/10,00051,190円
平成25年 7月26日から平成25年 8月26日まで平成26年 1月28日から平成26年 2月25日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A237,741円費用控除後の配当等収益額A122,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C53,060,845円収益調整金額C18,255,026円
分配準備積立金額D12,394,864円分配準備積立金額D4,593,041円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,693,450円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,970,782円
当ファンドの期末残存口数F109,585,334口当ファンドの期末残存口数F37,698,119口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,994円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,093円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000109,585円収益分配金金額I=F×H/10,00037,698円
平成25年 8月27日から平成25年 9月25日まで平成26年 2月26日から平成26年 3月25日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A344,105円費用控除後の配当等収益額A84,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C50,990,055円収益調整金額C17,360,584円
分配準備積立金額D12,032,438円分配準備積立金額D4,448,792円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,366,598円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,893,987円
当ファンドの期末残存口数F105,305,367口当ファンドの期末残存口数F35,850,888口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,017円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,106円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000105,305円収益分配金金額I=F×H/10,00035,850円
平成25年 9月26日から平成25年10月25日まで平成26年 3月26日から平成26年 4月25日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A234,933円費用控除後の配当等収益額A71,014円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C50,990,728円収益調整金額C10,348,897円
分配準備積立金額D12,271,238円分配準備積立金額D2,681,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,496,899円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,100,934円
当ファンドの期末残存口数F105,306,486口当ファンドの期末残存口数F21,371,174口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,029円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,130円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000105,306円収益分配金金額I=F×H/10,00021,371円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成25年 4月26日
至 平成25年10月25日
当期
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、原油先物の価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成25年10月25日現在
当期
平成26年 4月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成25年 4月26日
至 平成25年10月25日
当期
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成25年 4月26日
至 平成25年10月25日
当期
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
期首元本額247,500,682円期首元本額105,306,486円
期中追加設定元本額38,466円期中追加設定元本額3,286円
期中一部解約元本額142,232,662円期中一部解約元本額83,938,598円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成25年 4月26日
至 平成25年10月25日
当期
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△6,712,2521,066,008
親投資信託受益証券010
合計△6,712,2521,066,018

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
  • 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成25年10月26日-平成26年4月25日)

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