(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年8月20日
- 1030万
- 2015年2月20日 -2.94%
- 1000万
個別
- 2014年8月20日
- 5683万
- 2015年2月20日 -6.27%
- 5326万
個別
- 2014年8月20日
- 2億5218万
- 2015年2月20日 -4.78%
- 2億4012万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/05/20 9:37
(中間貸借対照表に関する注記)1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
- #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2015/05/20 9:37
当社は、投資信託の運用を業として行っております。
当社では保有する金融資産・負債から生ずる様々なリスクを横断的かつ効率的に管理し、財務の健全性の維持を図っております。