有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成29年3月16日-平成29年9月15日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として中国(香港を含む。以下同じ。)および台湾の取引所に上場している株式、ならびに世界各国・地域の取引所に上場している中国および台湾関連企業の株式(預託証書(DR)を含みます。)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)主要投資対象とする中国株マザーファンドおよび台湾株マザーファンドの投資割合は、概ね7:3を基本とします。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができないことがあります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として中国(香港を含む。以下同じ。)および台湾の取引所に上場している株式、ならびに世界各国・地域の取引所に上場している中国および台湾関連企業の株式(預託証書(DR)を含みます。)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)主要投資対象とする中国株マザーファンドおよび台湾株マザーファンドの投資割合は、概ね7:3を基本とします。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができないことがあります。