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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年12月21日-平成30年6月20日)

    【提出】
    2018/09/20 9:09
    【資料】
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    【項目】
    62項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第17特定期間
    (平成29年12月20日現在)
    第18特定期間
    (平成30年6月20日現在)
    1.受益権の総数2,133,861,189口1,862,894,639口
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    166,011,004円383,558,361円
    3.1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    0.9222円
    (9,222円)
    0.7941円
    (7,941円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第17特定期間
    (自 平成29年 6月21日
    至 平成29年12月20日)
    第18特定期間
    (自 平成29年12月21日
    至 平成30年 6月20日)
    分配金の計算方法第92期(平成29年6月21日から平成29年7月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(18,356,480円)、収益調整金(460,570,418円)、分配準備積立金(550,438,904円)より、分配対象収益は、1,029,365,802円(1万口当たり4,764円)であり、うち17,285,297円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第98期(平成29年12月21日から平成30年1月22日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(16,636,456円)、収益調整金(413,316,431円)、分配準備積立金(536,945,869円)より、分配対象収益は、966,898,756円(1万口当たり4,813円)であり、うち6,026,188円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    第93期(平成29年7月21日から平成29年8月21日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(16,246,913円)、収益調整金(467,649,712円)、分配準備積立金(548,066,872円)より、分配対象収益は、1,031,963,497円(1万口当たり4,759円)であり、うち17,347,393円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第99期(平成30年1月23日から平成30年2月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(15,503,265円)、収益調整金(402,988,073円)、分配準備積立金(547,288,200円)より、分配対象収益は、965,779,538円(1万口当たり4,861円)であり、うち5,959,727円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    第94期(平成29年8月22日から平成29年9月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(18,382,435円)、収益調整金(462,815,039円)、分配準備積立金(543,072,298円)より、分配対象収益は、1,024,269,772円(1万口当たり4,764円)であり、うち17,198,149円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第100期(平成30年2月21日から平成30年3月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(15,414,745円)、収益調整金(388,802,873円)、分配準備積立金(550,956,780円)より、分配対象収益は、955,174,398円(1万口当たり4,910円)であり、うち5,835,169円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    第95期(平成29年9月21日から平成29年10月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(16,212,552円)、収益調整金(466,181,580円)、分配準備積立金(542,047,016円)より、分配対象収益は1,024,441,148円(1万口当たり4,759円)であり、うち17,217,908円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第101期(平成30年3月21日から平成30年4月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(16,194,337円)、収益調整金(376,091,163円)、分配準備積立金(556,047,404円)より、分配対象収益は、948,332,904円(1万口当たり4,965円)であり、うち5,729,439円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    第96期(平成29年10月21日から平成29年11月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(16,433,502円)、収益調整金(465,446,572円)、分配準備積立金(539,976,086円)より、分配対象収益は、1,021,856,160円(1万口当たり4,756円)であり、うち17,187,126円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第102期(平成30年4月21日から平成30年5月21日まで)
    計算期間末における収益調整金(368,179,311円)、分配準備積立金(568,836,349円)より、分配対象収益は、937,015,660円(1万口当たり4,935円)であり、うち5,695,476円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    第97期(平成29年11月21日から平成29年12月20日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(17,984,271円)、収益調整金(445,414,935円)、分配準備積立金(552,459,695円)より、分配対象収益は、1,015,858,901円(1万口当たり4,760円)であり、うち6,401,583円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
    第103期(平成30年5月22日から平成30年6月20日まで)
    計算期間末における収益調整金(355,704,882円)、分配準備積立金(558,152,817円)より、分配対象収益は、913,857,699円(1万口当たり4,905円)であり、うち5,588,683円(1万口当たり30円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目第17特定期間
    (自 平成29年 6月21日
    至 平成29年12月20日)
    第18特定期間
    (自 平成29年12月21日
    至 平成30年 6月20日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細は貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。当該金融商品には、性質に応じてそれぞれ市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等)、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では2つの検証機能を有しています。1つは運用評価会議で、ここではパフォーマンス分析及び定量的リスク分析が行われます。もう1つはインベストメント・コントロール・コミッティーで、ここでは運用部、業務部、コンプライアンス統括部から市場リスク、流動性リスク、信用リスク、運用ガイドライン・法令等遵守状況等様々なリスク管理状況が報告され、検証が行われます。このコミッティーで議論された内容は、取締役会から一部権限を委譲されたエグゼクティブ・コミッティーに報告され、委託会社として必要な対策を指示する体制がとられています。運用部ではこうしたリスク管理の結果も考慮し、次の投資戦略を決定し、日々の運用業務を行っております。同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目第17特定期間
    (平成29年12月20日現在)
    第18特定期間
    (平成30年6月20日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)売買目的有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)売買目的有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    種類第17特定期間
    (平成29年12月20日現在)
    第18特定期間
    (平成30年6月20日現在)
    投資信託受益証券44,287,194△60,326,010
    合計44,287,194△60,326,010

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項目第17特定期間
    (平成29年12月20日現在)
    第18特定期間
    (平成30年6月20日現在)
    金額(円)金額(円)
    元本の推移
    期首元本額2,193,511,2022,133,861,189
    期中追加設定元本額40,123,7331,445,101
    期中一部解約元本額99,773,746272,411,651

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