有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年6月21日-平成29年12月20日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
当ファンドは、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②信託金の限度額
各ファンドについて1兆円を限度とします。
ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③基本的性格
当ファンドの商品分類及び属性区分は以下の通りです。
<商品分類表>
(注) 当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<商品分類の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。
1.「単位型投信・追加型投信」の区分のうち、「追加型投信」とは、一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
2.「投資対象地域」の区分のうち、「海外」とは、目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
3.「投資対象資産(収益の源泉)」の区分のうち、「債券」とは、目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
なお、上記は当ファンドに該当する分類について記載したものです。上記以外の商品分類の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
<属性区分表>
(注) 当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
※ 「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
<属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に債券に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「債券」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。
3.「投資対象地域」の区分のうち、「エマージング」とは、目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益がエマージング地域(新興成長国(地域))の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
4.「投資形態」の区分のうち、「ファンド・オブ・ファンズ」とは、一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
5.「為替ヘッジ」の区分のうち、「あり」とは、目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいい、「なし」とは、目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
なお、上記は当ファンドに該当する属性について記載したものです。上記以外の属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
④ファンドの特色
1.DWS 通貨選択型エマージング・ソブリン・ボンド・ファンドは、豪ドルコース、ブラジルレアルコース、南アフリカランドコース、トルコリラコース、円コースの5本のファンドで構成されています。
(注1)販売会社によっては、一部のコースのみの取扱いとなる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せ下さい。
(注2)各ファンド間でのスイッチングの取扱いは販売会社により異なります。詳しくは販売会社にお問合せ下さい。
2.各ファンドは、新興国※の政府及び政府機関等の発行する米ドル建の債券等を実質的な主要投資対象とします。
※ 投資対象国となる新興国は、投資を行う時点で、国際通貨基金(IMF)、世界銀行、国際金融公社(IFC)等が先進国に定めていないすべての国とします。
なお、投資対象国となる新興国の定義は、実質的な運用を行うドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHの判断により変更される場合があります。
3.各ファンドはファンド・オブ・ファンズの方式で運用を行います。
DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドは、次の5つの通貨クラスの円建投資信託証券を発行します。
※ 米ドル建以外の資産へ投資を行う場合は、当該米ドル以外の通貨売り、米ドル買いの為替取引を行うことを原則とします。
(注)各ファンドは、主要投資対象とする投資信託証券の他に、「DWS ユーロ・リザーブ・ファンド(ルクセンブルグ籍ユーロ建外国投資信託証券)」にも投資を行います。
● 主要投資対象であるDWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドの特色は以下の通りです。
・主に新興国の政府及び政府機関等の発行する米ドル建の債券等に投資し、高水準のインカム・ゲインの獲得とファンド資産の中長期的な成長を目指します。
・米ドル建以外の資産への投資は、原則として、ファンド資産の20%以内とします。ただし、この場合は当該米ドル以外の通貨売り、米ドル買いの為替取引を行うことを原則とします。
・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として、エマージング債券市場平均※に対して±2.0年の範囲とします。
※ JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイド*の数値を使用します。当該指数はファンドのベンチマークではありません。また、今後予告なく変更される場合があります。
* JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイドとは、J.P. Morgan Securities LLCが算出、公表し、米ドル建の新興国国債及び国債に準じる債券を対象として指数構成国の組入比率に調整を加えた指数です。
・ポートフォリオの平均格付は、原則として、B-格相当以上とします。
(注1)格付が公表されていない場合は、発行体の財務内容等を分析して適切と判断した格付を用います。
(注2)複数の格付機関により異なる格付が付与されている場合は、原則として上位の格付を採用します。
・DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドは、ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHが運用を行います。
4.毎月決算を行い、収益分配を行います。
・毎月20日(当該日が休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき収益分配を行います。
・分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。
<ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHについて>ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHはドイツ銀行グループの資産運用部門のドイツにおける拠点です。グローバルなネットワークを駆使し、投資家の多様なニーズに応える商品開発と優れた運用実績の実現を目指します。
<ファンド投資の3つのポイント>(注1) 「為替取引によるプレミアム/コスト」または「ヘッジプレミアム/コスト」としては、各コースの通貨と米ドルの間の金利差等が反映された収益/費用が見込まれます。
(注2) 各コースの主要投資対象であるマスター・ファンドは、米ドル建以外の資産に投資する場合は当該米ドル以外の通貨売り、米ドル買いの為替取引を行うことを原則とし、ポートフォリオ全体が米ドル建である場合と同様の投資効果となることを目指します。したがってマスター・ファンドにおいては、当該米ドル建以外の資産の通貨と米ドルの金利差等が反映された為替取引によるプレミアム/コストが発生する場合があります。
<運用プロセス>(注1)上記運用プロセスは、当ファンドの主要投資対象であるDWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドに関するものです。
(注2)上記は本書作成時点のものであり、今後変更となることがあります。
(注)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考情報)
①ファンドの目的
当ファンドは、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②信託金の限度額
各ファンドについて1兆円を限度とします。
ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③基本的性格
当ファンドの商品分類及び属性区分は以下の通りです。
<商品分類表>
| 単位型投信・ 追加型投信 | 投資対象 地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 独立 区分 | 補足分類 |
| 株式 | ||||
| 単位型投信 | 国内 | 債券 | MMF | インデックス型 |
| 海外 | 不動産投信 | MRF | ||
| 追加型投信 | 内外 | その他資産( ) | ETF | 特殊型 |
| 資産複合 |
<商品分類の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。
1.「単位型投信・追加型投信」の区分のうち、「追加型投信」とは、一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
2.「投資対象地域」の区分のうち、「海外」とは、目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
3.「投資対象資産(収益の源泉)」の区分のうち、「債券」とは、目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
なお、上記は当ファンドに該当する分類について記載したものです。上記以外の商品分類の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算 頻度 | 投資対象 地域 | 投資形態 | 為替 ヘッジ | 対象インデックス | 特殊型 | |
| 株式 | グローバル | ファミリー ファンド | 日経225 | ブル・ ベア型 | |||
| 一般 | |||||||
| 大型株 | 年1回 | 日本 | |||||
| 中小型株 | ⦅円コース⦆ あり (高位ヘッジ) | ||||||
| 年2回 | 北米 | 条件付 運用型 | |||||
| 債券 | |||||||
| 一般 | 年4回 | 欧州 | |||||
| 公債 | TOPIX その他 ( ) | ||||||
| 社債 | 年6回 (隔月) | アジア | |||||
| その他債券 | ロング・ショート型/絶対収益追求型 その他 ( ) | ||||||
| クレジット属性( ) | オセアニア | ||||||
| 年12回 (毎月) | |||||||
| 不動産投信 | 中南米 | ||||||
| 日々 | ファンド・ オブ・ ファンズ | ⦅円コース以外⦆ なし | |||||
| その他資産 (投資信託証券(債券)) | アフリカ | ||||||
| その他 ( ) | |||||||
| 中近東(中東) | |||||||
| 資産複合( ) | |||||||
| 資産配分固定型 | エマージング | ||||||
| 資産配分変更型 |
※ 「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
<属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に債券に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「債券」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。
3.「投資対象地域」の区分のうち、「エマージング」とは、目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益がエマージング地域(新興成長国(地域))の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
4.「投資形態」の区分のうち、「ファンド・オブ・ファンズ」とは、一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
5.「為替ヘッジ」の区分のうち、「あり」とは、目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいい、「なし」とは、目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
なお、上記は当ファンドに該当する属性について記載したものです。上記以外の属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
④ファンドの特色
1.DWS 通貨選択型エマージング・ソブリン・ボンド・ファンドは、豪ドルコース、ブラジルレアルコース、南アフリカランドコース、トルコリラコース、円コースの5本のファンドで構成されています。
(注1)販売会社によっては、一部のコースのみの取扱いとなる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せ下さい。
(注2)各ファンド間でのスイッチングの取扱いは販売会社により異なります。詳しくは販売会社にお問合せ下さい。
2.各ファンドは、新興国※の政府及び政府機関等の発行する米ドル建の債券等を実質的な主要投資対象とします。
※ 投資対象国となる新興国は、投資を行う時点で、国際通貨基金(IMF)、世界銀行、国際金融公社(IFC)等が先進国に定めていないすべての国とします。
なお、投資対象国となる新興国の定義は、実質的な運用を行うドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHの判断により変更される場合があります。
| ファンド | 主要投資対象 | 主要投資対象とする 投資信託証券 | 為替変動リスク |
| 豪ドルコース | 原則として、米ドル建資産について、米ドル売り、豪ドル買いの為替取引を行う円建外国投資信託証券に投資を行います。 | DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンド(豪ドル) | 豪ドルの対円での為替変動の影響を受けます。 |
| ブラジルレアルコース | 原則として、米ドル建資産について、米ドル売り、ブラジルレアル買いの為替取引を行う円建外国投資信託証券に投資を行います。 | DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンド(ブラジルレアル) | ブラジルレアルの対円での為替変動の影響を受けます。 |
| 南アフリカランドコース | 原則として、米ドル建資産について、米ドル売り、南アフリカランド買いの為替取引を行う円建外国投資信託証券に投資を行います。 | DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンド(南アフリカランド) | 南アフリカランドの対円での為替変動の影響を受けます。 |
| トルコリラコース | 原則として、米ドル建資産について、米ドル売り、トルコリラ買いの為替取引を行う円建外国投資信託証券に投資を行います。 | DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンド(トルコリラ) | トルコリラの対円での為替変動の影響を受けます。 |
| 円コース | 原則として、米ドル建資産について、対円での為替ヘッジを行う円建外国投資信託証券に投資を行います。 | DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンド(円) | 米ドルの対円での為替変動の低減が見込まれます。 |
3.各ファンドはファンド・オブ・ファンズの方式で運用を行います。
DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドは、次の5つの通貨クラスの円建投資信託証券を発行します。
| ①米ドル建資産※について原則として豪ドル、ブラジルレアル、南アフリカランド、トルコリラで各々為替取引(米ドル売り、当該各通貨買い)を行う通貨クラス* *豪ドルクラス、ブラジルレアルクラス、南アフリカランドクラス、トルコリラクラスがあります。 | 対円での為替ヘッジ なし |
| ②米ドル建資産※について原則として対円での為替ヘッジを行う円クラス | 対円での為替ヘッジ あり |
(注)各ファンドは、主要投資対象とする投資信託証券の他に、「DWS ユーロ・リザーブ・ファンド(ルクセンブルグ籍ユーロ建外国投資信託証券)」にも投資を行います。
● 主要投資対象であるDWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドの特色は以下の通りです。
・主に新興国の政府及び政府機関等の発行する米ドル建の債券等に投資し、高水準のインカム・ゲインの獲得とファンド資産の中長期的な成長を目指します。
・米ドル建以外の資産への投資は、原則として、ファンド資産の20%以内とします。ただし、この場合は当該米ドル以外の通貨売り、米ドル買いの為替取引を行うことを原則とします。
・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として、エマージング債券市場平均※に対して±2.0年の範囲とします。
※ JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイド*の数値を使用します。当該指数はファンドのベンチマークではありません。また、今後予告なく変更される場合があります。
* JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイドとは、J.P. Morgan Securities LLCが算出、公表し、米ドル建の新興国国債及び国債に準じる債券を対象として指数構成国の組入比率に調整を加えた指数です。
・ポートフォリオの平均格付は、原則として、B-格相当以上とします。
(注1)格付が公表されていない場合は、発行体の財務内容等を分析して適切と判断した格付を用います。
(注2)複数の格付機関により異なる格付が付与されている場合は、原則として上位の格付を採用します。
・DWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドは、ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHが運用を行います。
4.毎月決算を行い、収益分配を行います。
・毎月20日(当該日が休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき収益分配を行います。
・分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。
<ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHについて>ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHはドイツ銀行グループの資産運用部門のドイツにおける拠点です。グローバルなネットワークを駆使し、投資家の多様なニーズに応える商品開発と優れた運用実績の実現を目指します。
<ファンド投資の3つのポイント>(注1) 「為替取引によるプレミアム/コスト」または「ヘッジプレミアム/コスト」としては、各コースの通貨と米ドルの間の金利差等が反映された収益/費用が見込まれます。
(注2) 各コースの主要投資対象であるマスター・ファンドは、米ドル建以外の資産に投資する場合は当該米ドル以外の通貨売り、米ドル買いの為替取引を行うことを原則とし、ポートフォリオ全体が米ドル建である場合と同様の投資効果となることを目指します。したがってマスター・ファンドにおいては、当該米ドル建以外の資産の通貨と米ドルの金利差等が反映された為替取引によるプレミアム/コストが発生する場合があります。
<運用プロセス>(注1)上記運用プロセスは、当ファンドの主要投資対象であるDWS エマージング・ソブリン・ボンド・マスター・ファンドに関するものです。
(注2)上記は本書作成時点のものであり、今後変更となることがあります。
(注)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考情報)