- 有報資料
- 58項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成25年9月11日-平成26年9月10日)
(1)【投資方針】
[中国株式ファンド]
①主として、中国の経済の発展に伴い成長が見込まれる中国企業の株式(A株を含む)へ実質的に投資することで、信託財産の成長を目指します。
・上海証券取引所、深セン証券取引所または香港取引決済所以外の金融商品取引所に上場(準じるものも含む)する中国の企業(主に中国で事業展開している企業を含む)に投資する場合もあります。また、DR(預託証書)も含みます。
②中国A株への実質的な投資は、中国A株マザーファンドを通じて、中国株式(除くA株)への実質的な投資は、中国株マザーファンドを通じて行います。
③各マザーファンドへの投資比率は、中国のA株市場の制度や投資限度額、流動性等を勘案します。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[マネー・ポートフォリオ]
①本邦通貨建ての公社債および短期金融商品等に実質的に投資を行い、利息等収入の確保を図ります。
②資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[中国株式ファンド]
①主として、中国の経済の発展に伴い成長が見込まれる中国企業の株式(A株を含む)へ実質的に投資することで、信託財産の成長を目指します。
・上海証券取引所、深セン証券取引所または香港取引決済所以外の金融商品取引所に上場(準じるものも含む)する中国の企業(主に中国で事業展開している企業を含む)に投資する場合もあります。また、DR(預託証書)も含みます。
②中国A株への実質的な投資は、中国A株マザーファンドを通じて、中国株式(除くA株)への実質的な投資は、中国株マザーファンドを通じて行います。
③各マザーファンドへの投資比率は、中国のA株市場の制度や投資限度額、流動性等を勘案します。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[マネー・ポートフォリオ]
①本邦通貨建ての公社債および短期金融商品等に実質的に投資を行い、利息等収入の確保を図ります。
②資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。