有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年9月12日-平成30年9月10日)
(3)【運用体制】
*当ファンドの運用体制に係る運用部門の人員数は、2018年10月1日現在で約100名です。
*中国株式ファンドでは、大和住銀 中国株マザーファンドの運用指図に関する権限を、ダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドに委託します。同社の運用チームは、企業訪問等により企業分析を行い組入銘柄を選定し、委託会社へ連絡します。委託会社では、ダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドからの指示に基づき、委託会社のトレーディング部において、株式および外国為替取引等の売買の実行を行います。委託会社では、大和住銀 中国株マザーファンドのモニタリング(投資制限の遵守状況のチェック、運用成果のチェック)等を行います。
*運用体制および人員数は、今後変更になる場合があります。
*運用リスク管理体制についての詳細は、後述の「3 投資リスク<リスクの管理体制>」に記載しております。
*当社では、社内業務規程等でファンドの運用におけるファンドマネージャーの権限および責任、また信託財産の適正な運用とリスク管理を行うことを目的として運用に関する基本的事項を定めております。
*当ファンドの運用体制に係る運用部門の人員数は、2018年10月1日現在で約100名です。
*中国株式ファンドでは、大和住銀 中国株マザーファンドの運用指図に関する権限を、ダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドに委託します。同社の運用チームは、企業訪問等により企業分析を行い組入銘柄を選定し、委託会社へ連絡します。委託会社では、ダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドからの指示に基づき、委託会社のトレーディング部において、株式および外国為替取引等の売買の実行を行います。委託会社では、大和住銀 中国株マザーファンドのモニタリング(投資制限の遵守状況のチェック、運用成果のチェック)等を行います。
*運用体制および人員数は、今後変更になる場合があります。
*運用リスク管理体制についての詳細は、後述の「3 投資リスク<リスクの管理体制>」に記載しております。
*当社では、社内業務規程等でファンドの運用におけるファンドマネージャーの権限および責任、また信託財産の適正な運用とリスク管理を行うことを目的として運用に関する基本的事項を定めております。