有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年6月11日-平成28年6月10日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
投資信託財産の安定した収益の確保をはかることを目標として運用を行います。
② 投資態度
ファンドはマザーファンド受益証券への投資を通じて、安定した収益の確保をはかることを目指して運用を行います。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
ただし、資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
「アムンディ・マネープール・マザーファンド」について
① 運用方針
投資信託財産の安定した収益と流動性の確保をはかることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ)本邦通貨表示の公社債等に投資を行い、安定した収益と流動性の確保をはかることを目的として運用を行います。
(ロ)残存期間の短い公社債やコマーシャル・ペーパー等の短期有価証券への投資により利息等収益の確保をはかり、あわせてコール・ローン等で運用を行うことで流動性の確保をはかります。
ただし、資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
① 運用方針
投資信託財産の安定した収益の確保をはかることを目標として運用を行います。
② 投資態度
ファンドはマザーファンド受益証券への投資を通じて、安定した収益の確保をはかることを目指して運用を行います。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
ただし、資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
| 参 考 情 報 |
「アムンディ・マネープール・マザーファンド」について
① 運用方針
投資信託財産の安定した収益と流動性の確保をはかることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ)本邦通貨表示の公社債等に投資を行い、安定した収益と流動性の確保をはかることを目的として運用を行います。
(ロ)残存期間の短い公社債やコマーシャル・ペーパー等の短期有価証券への投資により利息等収益の確保をはかり、あわせてコール・ローン等で運用を行うことで流動性の確保をはかります。
ただし、資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。