有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成28年4月26日-平成28年10月24日)
(1)【投資方針】
主として世界各国(新興国を含みます。)の次世代テクノロジー関連企業の株式に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
[投資態度]
① 主として世界各国(新興国を含みます。)の情報テクノロジー、医療テクノロジー、環境テクノロジー、宇宙テクノロジーなどの次世代テクノロジー関連企業の株式に投資を行います。
② 銘柄選択にあたっては、次世代テクノロジー関連銘柄の中から、技術力や商品開発力を背景に高い成長が見込まれる銘柄を選定します。
③ 組入外貨建資産については、原則として円に対して為替ヘッジは行いません。
④ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑤ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
⑥ UBSアセット・マネジメント(アメリカス)インクに、運用の指図に関する権限を委託します。
主として世界各国(新興国を含みます。)の次世代テクノロジー関連企業の株式に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
[投資態度]
① 主として世界各国(新興国を含みます。)の情報テクノロジー、医療テクノロジー、環境テクノロジー、宇宙テクノロジーなどの次世代テクノロジー関連企業の株式に投資を行います。
② 銘柄選択にあたっては、次世代テクノロジー関連銘柄の中から、技術力や商品開発力を背景に高い成長が見込まれる銘柄を選定します。
③ 組入外貨建資産については、原則として円に対して為替ヘッジは行いません。
④ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑤ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
⑥ UBSアセット・マネジメント(アメリカス)インクに、運用の指図に関する権限を委託します。