半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年11月6日-平成28年11月7日)
(3) 【中間注記表】
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間(自 平成26年11月6日 至 平成27年5月5日)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間(自 平成27年11月6日 至 平成28年5月5日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
第6期(平成27年11月5日現在)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間末(平成28年5月5日現在)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第6期(平成27年11月5日現在)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間末(平成28年5月5日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) | |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 個別法に基づき時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建資産等の会計処理 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条にしたがって処理しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 第6期 | 第7期中間計算期間末 |
| (平成27年11月5日現在) | (平成28年5月5日現在) | |
| 1.元本の推移 期首元本額 期中追加設定元本額 期中一部解約元本額 | 910,042,343円 -円 90,314,881円 | 819,727,462円 -円 53,557,908円 |
| 2.中間計算期間末日における受益権の総数 | 819,727,462口 | 766,169,554口 |
| 3.元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は402,056,765円であります。 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は458,101,663円であります。 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間(自 平成26年11月6日 至 平成27年5月5日)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間(自 平成27年11月6日 至 平成28年5月5日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 区分 | 第6期 (平成27年 11月5日現在) | 第7期中間計算期間末 (平成28年 5月5日現在) |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)社債券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | (1)社債券 同左 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する 事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
第6期(平成27年11月5日現在)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間末(平成28年5月5日現在)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第6期(平成27年11月5日現在)
該当事項はありません。
第7期中間計算期間末(平成28年5月5日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 区分 | 第6期 | 第7期中間計算期間末 |
| (平成27年11月5日現在) | (平成28年5月5日現在) | |
| 1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額) | 0.5095円 (5,095円) | 0.4021円 (4,021円) |
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。