エル・プラス2009-10

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和2年2月8日-令和2年8月7日)

    【提出】
    2020/11/06 9:04
    【資料】
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    【項目】
    52項目
    Lプラス・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2020年 2月 7日現在2020年 8月 7日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン2,876,150,7042,786,257,164
    派生商品評価勘定37,266,89213,845,763
    差入委託証拠金217,959,102266,667,234
    流動資産合計3,131,376,6983,066,770,161
    資産合計3,131,376,6983,066,770,161
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定5,865,41917,602,659
    未払解約金257,632-
    未払利息5351,310
    流動負債合計6,123,58617,603,969
    負債合計6,123,58617,603,969
    純資産の部
    元本等
    元本1,556,270,1921,519,671,883
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,568,982,9201,529,494,309
    元本等合計3,125,253,1123,049,166,192
    純資産合計3,125,253,1123,049,166,192
    負債純資産合計3,131,376,6983,066,770,161

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    2020年 2月 7日現在2020年 8月 7日現在
    1.期首2019年 8月 8日2020年 2月 8日
    期首元本額1,570,783,054円1,556,270,192円
    期首からの追加設定元本額-円-円
    期首からの一部解約元本額14,512,862円36,598,309円
    元本の内訳 ※
    Lプラス 2002-10C41,998,104円41,609,397円
    Lプラス 2002-12B420,573,917円416,733,367円
    Lプラス 2003-0442,031,789円41,645,400円
    Lプラス 2003-05(適格機関投資家転売制限付)21,008,383円-円
    Lプラス 2003-05B(適格機関投資家転売制限付)420,527,722円416,687,592円
    Lプラス 2003-06(適格機関投資家転売制限付)42,092,664円41,579,137円
    エル・プラス 2003-11463,035,603円457,379,509円
    エル・プラス 2009-0542,021,272円41,632,088円
    エル・プラス 2009-1020,989,564円20,800,235円
    Lプラス 2009-12(適格機関投資家転売制限付)41,991,174円41,605,158円
    計1,556,270,192円1,519,671,883円
    2.受益権の総数1,556,270,192口1,519,671,883口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    自 2019年 8月 8日
    至 2020年 2月 7日
    自 2020年 2月 8日
    至 2020年 8月 7日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    2020年 2月 7日現在2020年 8月 7日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    該当事項はありません。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (債券関連)
    (2020年 2月 7日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建1,195,867,793-1,203,567,0237,699,230
    合計1,195,867,793-1,203,567,0237,699,230

    (2020年 8月 7日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建1,260,605,089-1,272,467,75311,862,664
    合計1,260,605,089-1,272,467,75311,862,664

    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は、本書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (通貨関連)
    (2020年 2月 7日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建1,872,857,000-1,867,871,243△4,985,757
    米ドル1,872,857,000-1,867,871,243△4,985,757
    売建1,862,857,000-1,834,169,00028,688,000
    加ドル33,792,000-32,976,000816,000
    ユーロ1,504,167,000-1,484,733,00019,434,000
    英ポンド28,666,000-28,384,000282,000
    スイスフラン11,380,000-11,287,00093,000
    ノルウェークローネ12,340,000-11,870,000470,000
    豪ドル265,230,000-257,845,0007,385,000
    ニュージーランドドル7,282,000-7,074,000208,000
    合計3,735,714,000-3,702,040,24323,702,243

    (2020年 8月 7日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建1,192,986,000-1,193,917,979931,979
    米ドル1,192,986,000-1,193,917,979931,979
    売建1,472,986,000-1,489,537,539△16,551,539
    米ドル280,000,000-280,605,539△605,539
    加ドル63,260,000-63,384,000△124,000
    ユーロ408,210,000-413,820,000△5,610,000
    英ポンド122,103,000-124,794,000△2,691,000
    スウェーデンクローナ12,020,000-12,140,000△120,000
    豪ドル580,349,000-587,741,000△7,392,000
    ニュージーランドドル7,044,000-7,053,000△9,000
    合計2,665,972,000-2,683,455,518△15,619,560

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    2020年 2月 7日現在2020年 8月 7日現在
    1口当たり純資産額2.0082円1口当たり純資産額2.0065円
    (1万口当たり純資産額)(20,082円)(1万口当たり純資産額)(20,065円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    該当事項はありません。

    (2)株式以外の有価証券

    該当事項はありません。

    第2 信用取引契約残高明細表

    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表



    「注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。

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