有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年10月13日-平成31年4月12日)

【提出】
2019/07/12 9:21
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年10月12日現在
当期
2019年 4月12日現在
1.期首元本額763,743,593円665,828,863円
期中追加設定元本額6,481,056円10,590,716円
期中一部解約元本額104,395,786円81,237,980円
2.受益権の総数665,828,863口595,181,599口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額432,603,624円395,728,525円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 4月13日
至 2018年10月12日
当期
自 2018年10月13日
至 2019年 4月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 4月13日
至 2018年 5月14日
自 2018年10月13日
至 2018年11月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益705,775円A計算期末における費用控除後の配当等収益736,451円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金49,579,035円C信託約款に定める収益調整金44,482,602円
D信託約款に定める分配準備積立金165,891,771円D信託約款に定める分配準備積立金133,225,971円
E分配対象収益(A+B+C+D)216,176,581円E分配対象収益(A+B+C+D)178,445,024円
F分配対象収益(1万口当たり)2,842円F分配対象収益(1万口当たり)2,691円
G分配金額2,661,931円G分配金額2,320,076円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 5月15日
至 2018年 6月12日
自 2018年11月13日
至 2018年12月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益705,843円A計算期末における費用控除後の配当等収益594,855円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金48,584,601円C信託約款に定める収益調整金44,142,401円
D信託約款に定める分配準備積立金159,514,419円D信託約款に定める分配準備積立金129,947,485円
E分配対象収益(A+B+C+D)208,804,863円E分配対象収益(A+B+C+D)174,684,741円
F分配対象収益(1万口当たり)2,816円F分配対象収益(1万口当たり)2,666円
G分配金額2,594,416円G分配金額2,293,269円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 6月13日
至 2018年 7月12日
自 2018年12月13日
至 2019年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益693,128円A計算期末における費用控除後の配当等収益574,710円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金48,739,778円C信託約款に定める収益調整金44,681,835円
D信託約款に定める分配準備積立金156,688,910円D信託約款に定める分配準備積立金127,717,172円
E分配対象収益(A+B+C+D)206,121,816円E分配対象収益(A+B+C+D)172,973,717円
F分配対象収益(1万口当たり)2,791円F分配対象収益(1万口当たり)2,639円
G分配金額2,584,580円G分配金額2,293,370円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 7月13日
至 2018年 8月13日
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益666,289円A計算期末における費用控除後の配当等収益709,557円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金48,244,209円C信託約款に定める収益調整金44,690,730円
D信託約款に定める分配準備積立金152,505,794円D信託約款に定める分配準備積立金125,235,942円
E分配対象収益(A+B+C+D)201,416,292円E分配対象収益(A+B+C+D)170,636,229円
F分配対象収益(1万口当たり)2,765円F分配対象収益(1万口当たり)2,615円
G分配金額2,549,184円G分配金額2,283,244円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 8月14日
至 2018年 9月12日
自 2019年 2月13日
至 2019年 3月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益634,578円A計算期末における費用控除後の配当等収益653,896円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金45,213,397円C信託約款に定める収益調整金45,643,988円
D信託約款に定める分配準備積立金140,466,018円D信託約款に定める分配準備積立金123,598,888円
E分配対象収益(A+B+C+D)186,313,993円E分配対象収益(A+B+C+D)169,896,772円
F分配対象収益(1万口当たり)2,739円F分配対象収益(1万口当たり)2,590円
G分配金額2,380,147円G分配金額2,295,313円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円
自 2018年 9月13日
至 2018年10月12日
自 2019年 3月13日
至 2019年 4月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益740,126円A計算期末における費用控除後の配当等収益596,376円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金44,479,971円C信託約款に定める収益調整金41,610,878円
D信託約款に定める分配準備積立金135,609,690円D信託約款に定める分配準備積立金110,496,494円
E分配対象収益(A+B+C+D)180,829,787円E分配対象収益(A+B+C+D)152,703,748円
F分配対象収益(1万口当たり)2,715円F分配対象収益(1万口当たり)2,565円
G分配金額2,330,401円G分配金額2,083,135円
H分配金額(1万口当たり)35円H分配金額(1万口当たり)35円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 4月13日
至 2018年10月12日
当期
自 2018年10月13日
至 2019年 4月12日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年10月12日現在
当期
2019年 4月12日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年10月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券3,215,966
親投資信託受益証券△24
合計3,215,942

当期(2019年 4月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券781,564
親投資信託受益証券△1
合計781,563


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年10月12日現在
当期
2019年 4月12日現在
1口当たり純資産額0.3503円1口当たり純資産額0.3351円
(1万口当たり純資産額)(3,503円)(1万口当たり純資産額)(3,351円)

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