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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年10月17日-平成30年4月16日)

    【提出】
    2018/07/13 9:08
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
    当ファンドは、原則として毎年4月15日および10月15日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間および当計算期間においては当該日が休業日のため、当計算期間は平成29年10月17日から平成30年 4月16日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    第16期
    [平成29年10月16日現在]
    第17期
    [平成30年 4月16日現在]
    1.期首元本額1,360,172,884円1,087,389,133円
    期中追加設定元本額297,066,868円1,494,728,023円
    期中一部解約元本額569,850,619円568,677,795円
    2.受益権の総数1,087,389,133口2,013,439,361口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第16期
    自 平成29年 4月18日
    至 平成29年10月16日
    第17期
    自 平成29年10月17日
    至 平成30年 4月16日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,927,074円費用控除後の配当等収益額A982,072円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B302,761,969円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C732,153,820円収益調整金額C1,654,725,951円
    分配準備積立金額D76,017円分配準備積立金額D52,789,904円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,049,918,880円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,708,497,927円
    当ファンドの期末残存口数F1,087,389,133口当ファンドの期末残存口数F2,013,439,361口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,655円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,485円
    1万口当たり分配金額H2,200円1万口当たり分配金額H600円
    収益分配金金額I=F*H/10,000239,225,609円収益分配金金額I=F*H/10,000120,806,361円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分第16期
    自 平成29年 4月18日
    至 平成29年10月16日
    第17期
    自 平成29年10月17日
    至 平成30年 4月16日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分第16期
    [平成29年10月16日現在]
    第17期
    [平成30年 4月16日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第16期
    [平成29年10月16日現在]
    第17期
    [平成30年 4月16日現在]
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式246,237,18417,268,878
    合計246,237,18417,268,878



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    第16期
    自 平成29年 4月18日
    至 平成29年10月16日
    第17期
    自 平成29年10月17日
    至 平成30年 4月16日
    関連当事者の名称該当事項はありません。三菱UFJ信託銀行株式会社
    関係内容当該投資信託財産の運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等
    取引の内容資金の借入
    利息の支払
    取引の種類別取引金額借入金 50,000,000円
    借入金に対する支払利息 4,726円
    取引条件及び取引条件の決定方針社内規定に基づき、包括借入契約を締結し、資金の借入を行っております。借入利率は市場金利を勘案して、合理的に決定しております。
    取引により発生した債権または債務に係る主な項目別の当該計算期間の末日における残高借入金 ―円
    未払利息 ―円

    (注)消費税等のかかるものは、消費税等相当額を含んでおります。

    (1口当たり情報)

    第16期
    [平成29年10月16日現在]
    第17期
    [平成30年 4月16日現在]
    1口当たり純資産額1.7455円1.7885円
    (1万口当たり純資産額)(17,455円)(17,885円)

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