- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成26年6月10日-平成26年12月8日)
(1)【投資方針】
①基本方針
ING・インドネシア株式マザーファンドへの投資を通じて信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
②投資態度
●ING・インドネシア株式マザーファンド受益証券への投資を通じインドネシアの企業の株式(預託証券(DR)を含みます。)に投資します。
●マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
●実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
●ジャカルタ総合指数を参考指数とします。なお、当ファンドは参考指数への連動や参考指数を上回ることを目標とするファンドではありません。当ファンドの運用成果は参考指数と乖離する場合があります。
●資金動向、市況動向によっては、上記のような運用を行わない場合があります。
③投資制限
●株式への実質投資割合には制限を設けません。
●外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
●投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
●同一銘柄の株式への実質組入割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
●同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質組入割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
●同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているものへの実質組入割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
④株式投資プロセス
ING・インドネシア株式マザーファンドの投資銘柄選定プロセス
ボトムアップ・アプローチにより、成長性、収益性、安定性、流動性等を総合的に勘案して投資銘柄を選択し、トップダウン・アプローチによる業種別配分を加味して、ポートフォリオを構築します。
※上記の運用プロセスは本書提出日現在のものであり、今後変更となる場合があります。
①基本方針
ING・インドネシア株式マザーファンドへの投資を通じて信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
②投資態度
●ING・インドネシア株式マザーファンド受益証券への投資を通じインドネシアの企業の株式(預託証券(DR)を含みます。)に投資します。
●マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
●実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
●ジャカルタ総合指数を参考指数とします。なお、当ファンドは参考指数への連動や参考指数を上回ることを目標とするファンドではありません。当ファンドの運用成果は参考指数と乖離する場合があります。
●資金動向、市況動向によっては、上記のような運用を行わない場合があります。
③投資制限
●株式への実質投資割合には制限を設けません。
●外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
●投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
●同一銘柄の株式への実質組入割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
●同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質組入割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
●同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているものへの実質組入割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
④株式投資プロセス
ING・インドネシア株式マザーファンドの投資銘柄選定プロセス
ボトムアップ・アプローチにより、成長性、収益性、安定性、流動性等を総合的に勘案して投資銘柄を選択し、トップダウン・アプローチによる業種別配分を加味して、ポートフォリオを構築します。
※上記の運用プロセスは本書提出日現在のものであり、今後変更となる場合があります。