有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2022/01/27-2023/01/26)
(1)【投資方針】
MUAM G-REITマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
主として、MUAM G-REITマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界各国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に実質的な投資を行い、S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、不動産投信指数先物取引を利用し不動産投資信託証券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
MUAM G-REITマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
主として、MUAM G-REITマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界各国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に実質的な投資を行い、S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、不動産投信指数先物取引を利用し不動産投資信託証券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。