有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年1月27日-平成28年1月26日)【みなし有価証券届出書】
(1)【投資方針】
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、日本を除く世界各国の公社債に直接投資することがあります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界各国の公社債に実質的な投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、日本を除く世界各国の公社債に直接投資することがあります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界各国の公社債に実質的な投資を行い、シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。