有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年12月2日-平成27年11月30日)
(1)【投資方針】
① 投資先ファンドへの投資を通じて、中国およびインドの株式等に投資し、信託財産の成長をめざして積極的な運用を行います。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 通常の状態では、原則として、投資先ファンドに投資信託財産の純資産総額の95%程度投資することを基本とします。
③ 投資先ファンドにおける中国とインドの投資比率は、投資先ファンドの純資産総額に対して6:4から4:6の範囲内で変動させます。ただし時価の変動等により、上記の比率から乖離する場合があります。
④ 実質組入外貨建て資産について、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資先ファンドへの投資を通じて、中国およびインドの株式等に投資し、信託財産の成長をめざして積極的な運用を行います。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 通常の状態では、原則として、投資先ファンドに投資信託財産の純資産総額の95%程度投資することを基本とします。
③ 投資先ファンドにおける中国とインドの投資比率は、投資先ファンドの純資産総額に対して6:4から4:6の範囲内で変動させます。ただし時価の変動等により、上記の比率から乖離する場合があります。
④ 実質組入外貨建て資産について、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。