有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2024/10/22-2025/04/21)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主に日本を除くアジア諸国・地域の取引所に上場されている株式(これらに準じるものを含みます。以下同じ。)などに投資する外国投資信託「TMA Asian Small to Mid Cap Equity Fund」の受益証券と、主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパーなどに投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
①主として、外国投資信託「TMA Asian Small to Mid Cap Equity Fund」の受益証券および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、日本を除くアジア諸国・地域の取引所に上場されている株式などに実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「TMA Asian Small to Mid Cap Equity Fund」の投資比率を高位に保つことを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主に日本を除くアジア諸国・地域の取引所に上場されている株式(これらに準じるものを含みます。以下同じ。)などに投資する外国投資信託「TMA Asian Small to Mid Cap Equity Fund」の受益証券と、主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパーなどに投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
①主として、外国投資信託「TMA Asian Small to Mid Cap Equity Fund」の受益証券および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、日本を除くアジア諸国・地域の取引所に上場されている株式などに実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「TMA Asian Small to Mid Cap Equity Fund」の投資比率を高位に保つことを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。