半期報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(2024/09/21-2025/09/18)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で時価評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 期中元本変動額
2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で時価評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前計算期間末 (2024年9月20日現在) | 当中間計算期間末 (2025年3月20日現在) |
| 1 当該中間計算期間の末日における受益権総数 | 616,008,508口 | 1,114,685,473口 |
| 2 1口当たり純資産額 | 4.8464円 | 4.5972円 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 項目 | 前中間計算期間 (自 2023年9月21日 至 2024年3月20日) | 当中間計算期間 (自 2024年9月21日 至 2025年3月20日) |
| 資産運用の権限を再委託する場合の当該委託費用 | 5,047,448円 | 7,961,592円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
| 前計算期間末 (2024年9月20日現在) | 当中間計算期間末 (2025年3月20日現在) |
| 1 貸借対照表計上額、時価及び差額 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 1 中間貸借対照表計上額、時価及び差額 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2 時価の算定方法 (1)有価証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 (2)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務) これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 | 2 時価の算定方法 (1)有価証券 同左 (2)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務) 同左 |
| 3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明 同左 |
| 4 金銭債権の計算期間末日後の償還予定額 金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。 | 4 金銭債権の中間計算期間末日後の償還予定額 同左 |
Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 期中元本変動額
| 項目 | 前計算期間末 (2024年9月20日現在) | 当中間計算期間末 (2025年3月20日現在) |
| 期首元本額 | 596,678,203円 | 616,008,508円 |
| 期中追加設定元本額 | 110,321,808円 | 557,594,500円 |
| 期中一部解約元本額 | 90,991,503円 | 58,917,535円 |
2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。