有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年5月21日-平成26年11月20日)
(1)【投資方針】
① 「BGF ワールド・エネルギー・ファンド」および「BGF ワールド・マイニング・ファンド」への投資を通じて、世界のエネルギー関連株および鉱山株に投資します。
② 「BGF ワールド・エネルギー・ファンド」および「BGF ワールド・マイニング・ファンド」への投資割合は、原則としてそれぞれ純資産総額の50%程度とします。(ただし、50%以内とします。)
③ 投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行うことがあります。これに伴い、①の投資対象ファンド以外の、世界のエネルギー関連株および鉱山株のいずれかあるいは双方に投資を行う投資信託証券に投資することがあります。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
⑥ 約款で定める投資対象とする投資信託証券の選定にあたっては、上記の投資方針の他、当ファンドの運営上の効率性等を勘案します。
※委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規定により管理します。
① 「BGF ワールド・エネルギー・ファンド」および「BGF ワールド・マイニング・ファンド」への投資を通じて、世界のエネルギー関連株および鉱山株に投資します。
② 「BGF ワールド・エネルギー・ファンド」および「BGF ワールド・マイニング・ファンド」への投資割合は、原則としてそれぞれ純資産総額の50%程度とします。(ただし、50%以内とします。)
③ 投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行うことがあります。これに伴い、①の投資対象ファンド以外の、世界のエネルギー関連株および鉱山株のいずれかあるいは双方に投資を行う投資信託証券に投資することがあります。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
⑥ 約款で定める投資対象とする投資信託証券の選定にあたっては、上記の投資方針の他、当ファンドの運営上の効率性等を勘案します。
※委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規定により管理します。