有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2024/11/21-2025/05/20)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
アジア・ニュージーランド債券マザーファンドの受益証券および国内の証券投資信託であるフランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)の受益権(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的にアジア・オセアニア地域の債券に投資することにより、安定した収益の確保と投資信託財産の成長をめざして運用を行います。
・ アジア・ニュージーランド債券マザーファンド
・ フランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)
ロ.各投資信託証券の組入比率は、投資対象ファンドの収益性、投資対象国の債券市場の利回り水準と流動性、金利および為替動向等を勘案して決定します。なお組入比率の合計は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
アジア・ニュージーランド債券マザーファンドの受益証券および国内の証券投資信託であるフランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)の受益権(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的にアジア・オセアニア地域の債券に投資することにより、安定した収益の確保と投資信託財産の成長をめざして運用を行います。
・ アジア・ニュージーランド債券マザーファンド
・ フランクリン・テンプルトン・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)
ロ.各投資信託証券の組入比率は、投資対象ファンドの収益性、投資対象国の債券市場の利回り水準と流動性、金利および為替動向等を勘案して決定します。なお組入比率の合計は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。