有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成30年6月9日-平成30年12月10日)
(1)【投資方針】
[各ファンド(マネー・ポートフォリオを除く)]
①エマージング好配当株マザーファンドへの投資を通じて、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②主に新興国の株式の中から配当利回りの水準に着目して、実質的に好配当株式へ分散投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指します。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、投資対象国における非常事態(金融危機、資産凍結などの投資規制の導入、自然災害、政治体制の変更、テロや戦争等の発生等)によっては上記のような運用ができない場合があります。
[マネー・ポートフォリオ]
①キャッシュ・マネジメント・マザーファンドへの投資を通じて、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。
②本邦通貨建ての公社債および短期金融商品等に実質的に投資を行い、利息等収入の確保を図ります。
③資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[各ファンド(マネー・ポートフォリオを除く)]
①エマージング好配当株マザーファンドへの投資を通じて、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②主に新興国の株式の中から配当利回りの水準に着目して、実質的に好配当株式へ分散投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指します。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、投資対象国における非常事態(金融危機、資産凍結などの投資規制の導入、自然災害、政治体制の変更、テロや戦争等の発生等)によっては上記のような運用ができない場合があります。
[マネー・ポートフォリオ]
①キャッシュ・マネジメント・マザーファンドへの投資を通じて、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。
②本邦通貨建ての公社債および短期金融商品等に実質的に投資を行い、利息等収入の確保を図ります。
③資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。