- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2022/09/07-2023/03/06)
(1)【投資方針】
① 投資対象
親投資信託である「しんきん公共債マザーファンド」および「しんきん短期国内債券マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。なお、直接公社債等に投資する場合があります。
② 投資態度
1) 投資にあたっては、主として「しんきん公共債マザーファンド」の受益証券への投資を通じ、原則として、以下の方針に基づき運用を行います。
a.地方債(共同発行市場公募地方債を含みます。)のほか、国債、政府保証債ならびに財投機関債等に投資することにより、利息収入を安定的に獲得するポートフォリオの構築を目指します。
b.対象とする公共債は、組入段階において、残存期間が10年程度のものとします。
2) 我が国の短期公社債、短期金融資産等への投資にあたっては、主として「しんきん短期国内債券マザーファンド」の受益証券を通じて行います。
3) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
4) 投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引(以下「先物取引等」といいます。)ならびに外国の取引所におけるこれらの取引と類似の取引を行うことができます。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 投資対象
親投資信託である「しんきん公共債マザーファンド」および「しんきん短期国内債券マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。なお、直接公社債等に投資する場合があります。
② 投資態度
1) 投資にあたっては、主として「しんきん公共債マザーファンド」の受益証券への投資を通じ、原則として、以下の方針に基づき運用を行います。
a.地方債(共同発行市場公募地方債を含みます。)のほか、国債、政府保証債ならびに財投機関債等に投資することにより、利息収入を安定的に獲得するポートフォリオの構築を目指します。
b.対象とする公共債は、組入段階において、残存期間が10年程度のものとします。
2) 我が国の短期公社債、短期金融資産等への投資にあたっては、主として「しんきん短期国内債券マザーファンド」の受益証券を通じて行います。
3) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
4) 投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引(以下「先物取引等」といいます。)ならびに外国の取引所におけるこれらの取引と類似の取引を行うことができます。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。