有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成27年8月25日-平成28年2月23日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 主として「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ EQUITY CHINA“A”」および「損保ジャパン・グレーターチャイナ・マザーファンド」の投資信託証券に投資を行い、信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
(ⅱ) 各投資信託証券の組入比率は、通常時において下記の資産配分比率を基準とします。
「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ EQUITY CHINA“A”」……………………………概ね50%程度
「損保ジャパン・グレーターチャイナ・マザーファンド」…………概ね50%程度
なお、主要投資対象とする投資信託証券の組入や売却に時間がかかる場合等には、基準とする資産配分比率から大きく乖離することがあります。
また、資産配分比率は、今後の市場の制度、市場規模、流動性、その他構造変化等によっては見直しを行う場合があります。
(ⅲ) 委託会社は、この信託が主要投資対象とする投資信託証券がその信託を終了させることとなった場合には、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
(ⅳ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅴ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ⅵ) 投資環境によっては、防衛的な観点から委託会社の判断で、主要投資対象への投資を大幅に縮小する場合があります。
※当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ EQUITY CHINA“A”」および「損保ジャパン・グレーターチャイナ・マザーファンド」を選定しました。
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 主として「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ EQUITY CHINA“A”」および「損保ジャパン・グレーターチャイナ・マザーファンド」の投資信託証券に投資を行い、信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
(ⅱ) 各投資信託証券の組入比率は、通常時において下記の資産配分比率を基準とします。
「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ EQUITY CHINA“A”」……………………………概ね50%程度
「損保ジャパン・グレーターチャイナ・マザーファンド」…………概ね50%程度
なお、主要投資対象とする投資信託証券の組入や売却に時間がかかる場合等には、基準とする資産配分比率から大きく乖離することがあります。
また、資産配分比率は、今後の市場の制度、市場規模、流動性、その他構造変化等によっては見直しを行う場合があります。
(ⅲ) 委託会社は、この信託が主要投資対象とする投資信託証券がその信託を終了させることとなった場合には、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
(ⅳ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅴ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ⅵ) 投資環境によっては、防衛的な観点から委託会社の判断で、主要投資対象への投資を大幅に縮小する場合があります。
※当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ EQUITY CHINA“A”」および「損保ジャパン・グレーターチャイナ・マザーファンド」を選定しました。