半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年2月26日-平成26年9月16日)

【提出】
2014/11/25 9:39
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第 5 期中間計算期間
(自 平成26年2月26日
至 平成26年8月25日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
期別
第 4 期計算期間
(平成26年2月25日現在)
第 5 期中間計算期間
(平成26年8月25日現在)
1中間計算期間末日の受益権総口数568,961,893口312,192,644口
2中間期末1口当たりの純資産の額1.1014 円1.2133 円
(中間期末1万口当たりの純資産の額)(11,014 円)(12,133 円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目第 4 期計算期間
(平成26年2月25日現在)
第 5 期中間計算期間
(平成26年8月25日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(1)有価証券
親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第 4 期計算期間
(自 平成25年2月26日
至 平成26年2月25日)
第 5 期中間計算期間
(自 平成26年2月26日
至 平成26年8月25日)
――――――――当ファンドは、信託約款第47条に基づき信託契約の解約の手続きを行い、平成26年6月18日を公告日とし、平成26年7月16日までの間に受益者から議決権の行使を受け付けました。この結果、平成26年6月18日の当該信託契約にかかる受益者の半数以上でかつ、当該受益者の議決権の3分の2以上の賛成が得られたため、平成26年9月16日に繰上償還しました。
(その他の注記)
期別
第 4 期計算期間
(平成26年2月25日現在)
第 5 期中間計算期間
(平成26年8月25日現在)
1期首元本額1,561,256,923 円568,961,893 円
期中追加設定元本額298,072,209 円17,987,983 円
期中一部解約元本額1,290,367,239 円274,757,232 円
(参考)
当ファンドは、「中国株式マザーファンド」受益証券、「ASEAN株式マザーファンド」受益証券、及び「インド株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
中国株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年8月25日現在)
資産の部
流動資産
預金80,931,948
コール・ローン745,603
未収配当金136,472
未収利息1
流動資産合計81,814,024
資産合計81,814,024
負債の部
負債合計
純資産の部
元本等
元本63,241,315
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)18,572,709
元本等合計81,814,024
純資産合計81,814,024
負債純資産合計81,814,024
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年2月26日
至 平成26年8月25日)
1外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
2収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年8月25日現在)
1計算期間末日の受益権総口数63,241,315口
2期末1口当たりの純資産の額1.2937 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(12,937 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年8月25日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年8月25日現在)
1親投資信託の期首における元本額160,725,390 円
(平成26年2月26日)
期中追加設定元本額― 円
期中一部解約元本額97,484,075 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額63,241,315 円
MHAMグローイング・アジア株式ファンド63,241,315 円

ASEAN株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年8月25日現在)
資産の部
流動資産
預金77,170,372
コール・ローン727,392
未収配当金270,614
流動資産合計78,168,378
資産合計78,168,378
負債の部
負債合計
純資産の部
元本等
元本45,222,173
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)32,946,205
元本等合計78,168,378
純資産合計78,168,378
負債純資産合計78,168,378
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年2月26日
至 平成26年8月25日)
1外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
2収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年8月25日現在)
1計算期間末日の受益権総口数45,222,173口
2期末1口当たりの純資産の額1.7285 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(17,285 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年8月25日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年8月25日現在)
1親投資信託の期首における元本額127,169,584 円
(平成26年2月26日)
期中追加設定元本額― 円
期中一部解約元本額81,947,411 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額45,222,173 円
MHAMグローイング・アジア株式ファンド45,222,173 円

インド株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年8月25日現在)
資産の部
流動資産
預金72,417,239
コール・ローン710,125
未収配当金76,481
流動資産合計73,203,845
資産合計73,203,845
負債の部
負債合計
純資産の部
元本等
元本61,294,220
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)11,909,625
元本等合計73,203,845
純資産合計73,203,845
負債純資産合計73,203,845
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年2月26日
至 平成26年8月25日)
1外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
2収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年8月25日現在)
1計算期間末日の受益権総口数61,294,220口
2期末1口当たりの純資産の額1.1943 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(11,943 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年8月25日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年8月25日現在)
1親投資信託の期首における元本額191,794,143 円
(平成26年2月26日)
期中追加設定元本額― 円
期中一部解約元本額130,499,923 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額61,294,220 円
MHAMグローイング・アジア株式ファンド61,294,220 円
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年2月26日-平成26年9月16日)

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