有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年7月20日-令和1年7月19日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、投資家の長期的な資産形成と社会の持続的発展に貢献するために、信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、国内を中心に、社会との調和の上に発展する次のような企業の株式に投資することにより運用を行うことを基本とします。
(ⅰ)これからの日本に必要とされる企業
(ⅱ)顧客・消費者、社員とその家族、取引先、地域、自然・環境、株主等を大切にし、持続的で豊かな社会を醸成できる企業
(ⅲ)人財を活かせる企業
(ⅳ)循環型社会を創る企業
(ⅴ)日本の匠な技術・優れた企業文化を持ち、また感動的なサービスを提供する企業
②投資態度
(ⅰ)主として国内の株式市場の中で、顧客・消費者、社員とその家族、取引先、地域、自然・環境、匠の技術、株主等を大切にし、持続的で豊かな社会を醸成できる企業を対象として、その時点での市場価値が割安であると考えられる銘柄を選別し、長期的に分散投資します。
(ⅱ)運用対象とする有価証券の価格変動リスク等を回避するため、株価指数先物取引等を利用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ⅲ)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅳ)資金動向、信託財産の規模および市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、投資家の長期的な資産形成と社会の持続的発展に貢献するために、信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、国内を中心に、社会との調和の上に発展する次のような企業の株式に投資することにより運用を行うことを基本とします。
(ⅰ)これからの日本に必要とされる企業
(ⅱ)顧客・消費者、社員とその家族、取引先、地域、自然・環境、株主等を大切にし、持続的で豊かな社会を醸成できる企業
(ⅲ)人財を活かせる企業
(ⅳ)循環型社会を創る企業
(ⅴ)日本の匠な技術・優れた企業文化を持ち、また感動的なサービスを提供する企業
②投資態度
(ⅰ)主として国内の株式市場の中で、顧客・消費者、社員とその家族、取引先、地域、自然・環境、匠の技術、株主等を大切にし、持続的で豊かな社会を醸成できる企業を対象として、その時点での市場価値が割安であると考えられる銘柄を選別し、長期的に分散投資します。
(ⅱ)運用対象とする有価証券の価格変動リスク等を回避するため、株価指数先物取引等を利用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ⅲ)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅳ)資金動向、信託財産の規模および市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。