有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成27年9月25日-平成28年3月22日)
(1)【投資方針】
<各ファンド(マネープール・ファンドを除きます。)>①基本方針
ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
DWS [※]関連株式マザーファンド(以下「株式マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主としてDWS [※]関連株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国の[※]関連企業の株式等への投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。以下同じ。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。以下同じ。)、有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。以下同じ。)、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引及び金利に係るオプション取引、並びに外国の取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引及び金利に係るオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
6)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)上記の[※]を、ファンド毎に以下の通り読み替えます。
<マネープール・ファンド>①基本方針
ファンドは、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
ドイチェ・マネー・マザーファンド(以下「マネー・マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主としてマネー・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に円建の公社債及び短期有価証券等に投資を行い、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
2)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、スワップ取引を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<株式マザーファンド>①基本方針
株式マザーファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
世界各国の[※]関連企業の株式等を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主に世界各国の[※]関連企業の株式等への投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、スワップ取引を行うことができます。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
6)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)上記の[※]を、マザーファンド毎に以下の通り読み替えます。
<マネー・マザーファンド>①基本方針
マネー・マザーファンドは、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
円建の公社債及び短期有価証券等を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主に円建の公社債及び短期有価証券等に投資を行い、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
2)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、スワップ取引を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<各ファンド(マネープール・ファンドを除きます。)>①基本方針
ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
DWS [※]関連株式マザーファンド(以下「株式マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主としてDWS [※]関連株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国の[※]関連企業の株式等への投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。以下同じ。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。以下同じ。)、有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。以下同じ。)、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引及び金利に係るオプション取引、並びに外国の取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引及び金利に係るオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
6)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)上記の[※]を、ファンド毎に以下の通り読み替えます。
| ファンド | 読み替え |
| DWS 鉄道関連株式ファンド | 鉄道 |
| DWS 次世代自動車関連株式ファンド | 次世代自動車 |
<マネープール・ファンド>①基本方針
ファンドは、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
ドイチェ・マネー・マザーファンド(以下「マネー・マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主としてマネー・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に円建の公社債及び短期有価証券等に投資を行い、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
2)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、スワップ取引を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<株式マザーファンド>①基本方針
株式マザーファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
世界各国の[※]関連企業の株式等を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主に世界各国の[※]関連企業の株式等への投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、スワップ取引を行うことができます。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
6)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)上記の[※]を、マザーファンド毎に以下の通り読み替えます。
| マザーファンド | 読み替え |
| DWS 鉄道関連株式マザーファンド | 鉄道 |
| DWS 次世代自動車関連株式マザーファンド | 次世代自動車 |
<マネー・マザーファンド>①基本方針
マネー・マザーファンドは、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
円建の公社債及び短期有価証券等を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主に円建の公社債及び短期有価証券等に投資を行い、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行います。
2)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
3)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、スワップ取引を行うことができます。
4)信託財産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。