有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2022/09/13-2023/03/10)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、中長期で高い利益成長を実現できると期待される日本企業の株式を中心に投資を行います。
② 運用にあたってはベンチマークを設けません。
③ 株式等の実質組入比率については、原則として高位を基本とします。
④ 株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、中長期で高い利益成長を実現できると期待される日本企業の株式を中心に投資を行います。
② 運用にあたってはベンチマークを設けません。
③ 株式等の実質組入比率については、原則として高位を基本とします。
④ 株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。