- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年5月25日-平成30年5月24日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.インドネシアの金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)
2.インドネシア企業のDR(預託証券)
② 投資態度
イ.主として、インドネシアの株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、中長期的にベンチマーク(ジャカルタ総合指数(円換算))を上回る投資成果をめざして運用を行ないます。
ロ.経済情勢や業界動向等の分析を行なうとともに、個別企業の財務状況、成長性、株価バリュエーション、流動性等を総合的に勘案してポートフォリオを構築します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(シンガポール)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.インドネシアの金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)
2.インドネシア企業のDR(預託証券)
② 投資態度
イ.主として、インドネシアの株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、中長期的にベンチマーク(ジャカルタ総合指数(円換算))を上回る投資成果をめざして運用を行ないます。
ロ.経済情勢や業界動向等の分析を行なうとともに、個別企業の財務状況、成長性、株価バリュエーション、流動性等を総合的に勘案してポートフォリオを構築します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(シンガポール)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。