有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和1年5月21日-令和1年11月20日)
(1)【投資方針】
◆「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」受益証券および「野村マネー マザーファンド」受益証券への投資比率は、通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」受益証券への投資を中心とします※。
また、各受益証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況において、「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」について、詳しくは後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託について」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」について、詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」受益証券および「野村マネー マザーファンド」受益証券への投資比率は、通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」受益証券への投資を中心とします※。
また、各受益証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況において、「ノムラ・カレンシー・ファンド-アジアン CB ファンド-クラスASC」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
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・「野村マネー マザーファンド」について、詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
