有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成25年12月4日-平成26年6月3日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、愛知県、静岡県、岐阜県、三重県に本社を置いている企業の中から、製造業に属する企業の株式を中心に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.株式ポートフォリオの構築にあたっては、時価総額、銘柄分散、市場流動性、投資リスク等を考慮して組入銘柄を選定し、各銘柄の組入比率(上限を設ける場合があります。)を決定します。
ハ.信託財産の純資産総額の20%程度を上限に、わが国の株価指数先物を買建てることができるものとします。
ニ.現物株式と先物取引の建玉の時価総額の合計は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.株式以外の資産への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、愛知県、静岡県、岐阜県、三重県に本社を置いている企業の中から、製造業に属する企業の株式を中心に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.株式ポートフォリオの構築にあたっては、時価総額、銘柄分散、市場流動性、投資リスク等を考慮して組入銘柄を選定し、各銘柄の組入比率(上限を設ける場合があります。)を決定します。
ハ.信託財産の純資産総額の20%程度を上限に、わが国の株価指数先物を買建てることができるものとします。
ニ.現物株式と先物取引の建玉の時価総額の合計は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.株式以外の資産への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。