- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年6月18日-平成26年6月16日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.米国のニューテクノロジー(ニューテクノロジーとは、新しい価値を創造し、社会に大きな変化をもたらす等の革新的なアイデアを具現化する技術を指します。)に関連する企業の株式に投資します。
ロ.投資にあたっては、ニューテクノロジーにより市場規模の拡大が予想される分野に着目し、テクノロジースクリーニング、定性分析、定量分析からポートフォリオを構築します。
ハ.株式の組入比率は高位とすることを基本とします。
ニ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.運用にあたっては、インターナショナル・ストラテジー・アンド・インベストメント・インク(ISI Inc.)に外貨建資産の運用の指図にかかる権限を委託します。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.米国のニューテクノロジー(ニューテクノロジーとは、新しい価値を創造し、社会に大きな変化をもたらす等の革新的なアイデアを具現化する技術を指します。)に関連する企業の株式に投資します。
ロ.投資にあたっては、ニューテクノロジーにより市場規模の拡大が予想される分野に着目し、テクノロジースクリーニング、定性分析、定量分析からポートフォリオを構築します。
ハ.株式の組入比率は高位とすることを基本とします。
ニ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.運用にあたっては、インターナショナル・ストラテジー・アンド・インベストメント・インク(ISI Inc.)に外貨建資産の運用の指図にかかる権限を委託します。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。