- 有報資料
- 45項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年6月21日-平成30年6月20日)
(1)【資産の評価】
a.基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。当ファンドでは便宜上1万口単位で示すことがあります。
当ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
◆投資信託証券:原則として、外国投資信託証券については基準価額計算日の前日(前日が外国ファンドの営業日でない場合はとりうる直近)の純資産価格、国内投資信託については基準価額で日々評価します。
◆公社債等:原則として、基準価額計算日※1における以下のいずれかの価額で評価します※2。
①日本証券業協会発表の店頭売買参考統計値(平均値)
②第一種金融商品取引業者、銀行等の提示する価額
③価格情報会社の提供する価額
※1外国で取引されているものについては、原則として、基準価額計算日の前日とします。
※2残存期間1年以内の公社債等については、一部償却原価法(アキュムレーションまたはアモチゼーション)による評価を適用することができます。
b.基準価額の算出頻度と照会方法
基準価額は、委託会社の営業日において日々算出され、委託会社及び委託会社が指定する販売会社で入手できます。基準価額は、販売会社または委託会社にお問合わせいただければ、いつでもお知らせいたします。また、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞にも掲載されます。(掲載名「中国+A」)
a.基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。当ファンドでは便宜上1万口単位で示すことがあります。
当ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
◆投資信託証券:原則として、外国投資信託証券については基準価額計算日の前日(前日が外国ファンドの営業日でない場合はとりうる直近)の純資産価格、国内投資信託については基準価額で日々評価します。
◆公社債等:原則として、基準価額計算日※1における以下のいずれかの価額で評価します※2。
①日本証券業協会発表の店頭売買参考統計値(平均値)
②第一種金融商品取引業者、銀行等の提示する価額
③価格情報会社の提供する価額
※1外国で取引されているものについては、原則として、基準価額計算日の前日とします。
※2残存期間1年以内の公社債等については、一部償却原価法(アキュムレーションまたはアモチゼーション)による評価を適用することができます。
b.基準価額の算出頻度と照会方法
基準価額は、委託会社の営業日において日々算出され、委託会社及び委託会社が指定する販売会社で入手できます。基準価額は、販売会社または委託会社にお問合わせいただければ、いつでもお知らせいたします。また、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞にも掲載されます。(掲載名「中国+A」)
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