日本株バリュー&シャリア・ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年10月10日
- 7387万
- 2015年10月10日 +215.72%
- 2億3322万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- (3)【その他】2015/12/25 9:45
1.定款の変更等 - #2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2015/12/25 9:45 - #3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2015/12/25 9:45
第7期中間計算期間自 平成26年4月11日至 平成26年10月10日 第8期中間計算期間自 平成27年4月11日至 平成27年10月10日 営業収益 受取利息 5,106 1,450 有価証券売買等損益 135,998,000 △55,195,000 その他収益 781,537 939,277 営業収益合計 136,784,643 △54,254,273 営業費用 受託者報酬 204,216 173,692 委託者報酬 6,466,638 5,500,224 その他費用 782,385 664,179 営業費用合計 7,453,239 6,338,095 営業利益又は営業損失(△) 129,331,404 △60,592,368 経常利益又は経常損失(△) 129,331,404 △60,592,368 中間純利益又は中間純損失(△) 129,331,404 △60,592,368 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) 28,127,281 4,001,226 期首剰余金又は期首欠損金(△) △10,732,965 290,798,789 剰余金増加額又は欠損金減少額 11,010,050 16,161,627 中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 2,228,854 - 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 8,781,196 16,161,627 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 62,977,452 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 62,977,452 中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) 101,481,208 179,389,370 - #4 中間注記表(連結)
- (3)【中間注記表】2015/12/25 9:45
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (2)【事業の内容及び営業の状況】2015/12/25 9:45
委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。 - #6 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2015/12/25 9:45
1万口当たりの分配金(円) 第1期計算期末 - 第2期計算期末 - 第3期計算期末 - 第4期計算期末 - 第5期計算期末 - 第6期計算期末 - 第7期計算期末 500 - #7 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2015/12/25 9:45
(注)各計算期間の収益率とは、計算期間末日の分配付基準価額から前期末日分配落基準価額を控除した額を前期末日分配落基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数をいいます。収益率(%) 第1期 (平成21年4月10日) △34.3 第2期 (平成22年4月12日) 24.0 第3期 (平成23年4月11日) △7.7 第4期 (平成24年4月10日) △1.9 第5期 (平成25年4月10日) 36.5 第6期 (平成26年4月10日) △1.6 第7期 (平成27年4月10日) 37.8 第8期中間計算期間 (平成27年10月10日) △6.3 - #8 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
財務諸表の金額については、千円未満を切り捨てて記載しております。2015/12/25 9:45 - #9 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/12/25 9:45
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年10月末現在 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 社債券 ドイツ 919,310,000 97.71 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 21,498,952 2.29 合計(純資産総額) 940,808,952 100.00 - #10 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2015/12/25 9:45
- #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
第16期
自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日
第17期
自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日2015/12/25 9:45 - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/12/25 9:45
注記事項1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券 時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産 定額法により償却しております。なお、耐用年数は、建物については主として6年~18年、器具備品については主として3年~17年であります。 (2) 無形固定資産 定額法により償却しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)としております。 3.繰延資産の処理方法 株式交付費 支払時に費用処理しております。 4.引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等を、貸倒懸念債権等の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 賞与引当金従業員への賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。(3) 役員賞与引当金役員への賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。(4) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(5) 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支出に備えて、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。 5.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、事業年度末の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。 6.その他財務諸表作成のための重要な事項 消費税等の会計処理消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。 - #13 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
平成26年10月末から平成27年10月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2015/12/25 9:45 - #14 設定及び解約の実績(連結)
- 2【設定及び解約の実績】2015/12/25 9:45
当ファンドの設定日(平成20年4月30日)から第8期中間計算期間末(平成27年10月10日)までの販売及び一部解約の実績は次の通りです。 - #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2015/12/25 9:45
- #16 資本金の額、委託会社等の概況(連結)
- 【資本金の額】(平成27年10月末現在)
資本金の額 1億円
発行株式総数 50,000株
発行済株式総数 39,000株
(最近5年間における資本金の額の増減)
平成25年3月18日に2億5,000万円の増資
平成25年3月21日に6億円の減資
平成26年4月18日に2億5,000万円の増資
平成26年8月1日に2億5,000万円の減資2015/12/25 9:45