- 有報資料
- 45項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年4月11日-平成27年4月10日)
(1)【投資方針】
a.運用方針
当ファンドは、特定のユーロ円債を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b. 投資態度
①主として、ドイツ銀行ロンドン支店が発行するユーロ円債を投資対象とし、可能な限り高位に組入れることで、ドイツ銀行グループが計算するクロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)のパフォーマンスに連動する投資成果をめざします。
②クロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)は、クロッキー日本株戦略とクロッキー日本株イスラミック戦略を一定の割合で組入れることにより構成されます。
③当該ユーロ円債は償還されるまで保有することを前提とし、ユーロ円債の銘柄入替えは行わないことを原則とします。ただし、投資するユーロ円債の発行体の信用状況が著しく悪化した場合、または債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該ユーロ円債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
④なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
a.運用方針
当ファンドは、特定のユーロ円債を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b. 投資態度
①主として、ドイツ銀行ロンドン支店が発行するユーロ円債を投資対象とし、可能な限り高位に組入れることで、ドイツ銀行グループが計算するクロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)のパフォーマンスに連動する投資成果をめざします。
②クロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)は、クロッキー日本株戦略とクロッキー日本株イスラミック戦略を一定の割合で組入れることにより構成されます。
③当該ユーロ円債は償還されるまで保有することを前提とし、ユーロ円債の銘柄入替えは行わないことを原則とします。ただし、投資するユーロ円債の発行体の信用状況が著しく悪化した場合、または債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該ユーロ円債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
④なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。