有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年2月21日-平成28年2月22日)
(1)【投資方針】
a.運用方針
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、わが国の企業が発行するBBB格以上の転換社債を中心に投資し、「債券の安定性」と「株式の成長性」という転換社債等の資産特性を最大限に活用して、投資信託財産の安全性を重視するとともに、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
(注)転換社債等とは、転換社債、転換社債型新株予約権付社債(定義は、後記の「(5)投資制限 信託約款による投資制限 ②」をご参照ください。)及びユーロ円転換社債型新株予約権付社債をいいます。
b.投資態度
<オークス転換社債ファンド(ダイワSMA専用)の投資態度>①マザーファンドを通して、わが国の企業が発行するBBB格以上の転換社債を中心に投資し、「債券の安定性」と「株式の成長性」という転換社債等の資産特性を最大限に活用して、投資信託財産の安全性を重視するとともに、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
②マザーファンドの組入比率は高位を保つことを原則とします。
③マザーファンドの運用に関してはオークス投資顧問株式会社より投資助言を受けます。
④ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、及び残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<オークス・ハイブリッドCBマザーファンドの投資態度>①わが国のBBB格以上の転換社債等を中心に投資し、「債券の安定性」と「株式の成長性」という転換社債等の資産特性を最大限に活用して、投資信託財産の安全性を重視するとともに、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
②マザーファンドの運用に関してはオークス投資顧問株式会社より投資助言を受けます。
③ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
a.運用方針
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、わが国の企業が発行するBBB格以上の転換社債を中心に投資し、「債券の安定性」と「株式の成長性」という転換社債等の資産特性を最大限に活用して、投資信託財産の安全性を重視するとともに、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
(注)転換社債等とは、転換社債、転換社債型新株予約権付社債(定義は、後記の「(5)投資制限 信託約款による投資制限 ②」をご参照ください。)及びユーロ円転換社債型新株予約権付社債をいいます。
b.投資態度
<オークス転換社債ファンド(ダイワSMA専用)の投資態度>①マザーファンドを通して、わが国の企業が発行するBBB格以上の転換社債を中心に投資し、「債券の安定性」と「株式の成長性」という転換社債等の資産特性を最大限に活用して、投資信託財産の安全性を重視するとともに、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
②マザーファンドの組入比率は高位を保つことを原則とします。
③マザーファンドの運用に関してはオークス投資顧問株式会社より投資助言を受けます。
④ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、及び残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<オークス・ハイブリッドCBマザーファンドの投資態度>①わが国のBBB格以上の転換社債等を中心に投資し、「債券の安定性」と「株式の成長性」という転換社債等の資産特性を最大限に活用して、投資信託財産の安全性を重視するとともに、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
②マザーファンドの運用に関してはオークス投資顧問株式会社より投資助言を受けます。
③ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。