- 有報資料
- 57項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年12月12日-平成30年12月10日)
(1)【投資方針】
a.運用方針
<フォルティス中国環境関連株式投信>信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
<フォルティス中国環境関連株式投信 マネープール・ファンド、フォルティス・マネー・マザーファンド>安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。
b.投資態度
<フォルティス中国環境関連株式投信>①主として、環境関連の事業を行う中国企業の株式等を主要投資対象とする「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ Equity Greater China Environmental」及び円建ての短期公社債を主要投資対象とする「BNPパリバ日本短期債券ファンド(適格機関投資家限定)」の投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②原則として「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ Equity Greater China Environmental」への投資比率を可能な限り高位に保ちます。
③なお、資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<フォルティス中国環境関連株式投信 マネープール・ファンド>①主として、マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
②資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<フォルティス・マネー・マザーファンド>①残存期間の短い公社債やコマーシャル・ペーパー等の短期有価証券への投資により利息等収益の確保を図り、あわせてコール・ローンなどで運用を行うことで流動性の確保を図ります。
②資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.運用方針
<フォルティス中国環境関連株式投信>信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
<フォルティス中国環境関連株式投信 マネープール・ファンド、フォルティス・マネー・マザーファンド>安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。
b.投資態度
<フォルティス中国環境関連株式投信>①主として、環境関連の事業を行う中国企業の株式等を主要投資対象とする「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ Equity Greater China Environmental」及び円建ての短期公社債を主要投資対象とする「BNPパリバ日本短期債券ファンド(適格機関投資家限定)」の投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②原則として「BNP PARIBAS FLEXI Ⅲ Equity Greater China Environmental」への投資比率を可能な限り高位に保ちます。
③なお、資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<フォルティス中国環境関連株式投信 マネープール・ファンド>①主として、マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
②資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<フォルティス・マネー・マザーファンド>①残存期間の短い公社債やコマーシャル・ペーパー等の短期有価証券への投資により利息等収益の確保を図り、あわせてコール・ローンなどで運用を行うことで流動性の確保を図ります。
②資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合等によっては、上記のような運用ができない場合があります。