有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年10月29日-平成28年4月28日)
(1)【投資方針】
a. 運用方針
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、わが国の金融商品取引所上場株式のうち小型株を主要な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をめざして積極的な運用を行います。
b. 投資態度
<エース新小型成長株オープンの投資態度>①フォルティス日本小型株オープンマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向等によっては組入比率を引き下げることもあります。また、市況動向によっては有価証券への直接投資を行うこともあります。
②株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として信託財産の総額の30%以下とします。
③マザーファンドの運用に関してはエンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資助言を受けます。
④ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<フォルティス日本小型株オープンマザーファンドの投資態度>①企業業績、株価ともに今後の成長性に注目し、潜在成長力が高いと見込まれる革新的な高成長企業の株式を厳選して分散投資します。
②組入銘柄の選定にあたっては企業訪問によるボトムアップ・リサーチを基本とし、(イ)中長期高成長戦略の有無、妥当性、(ロ)短期的業績の信頼性、(ハ)企業経営者の理念、志、(ニ)財務面の裏付けなどを中心に成長性、収益性、安全性、革新性、株価水準を総合的に評価判断します。
③株式以外の資産への投資は、原則として信託財産の総額の30%以下とします。
④なお、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
a. 運用方針
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、わが国の金融商品取引所上場株式のうち小型株を主要な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をめざして積極的な運用を行います。
b. 投資態度
<エース新小型成長株オープンの投資態度>①フォルティス日本小型株オープンマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向等によっては組入比率を引き下げることもあります。また、市況動向によっては有価証券への直接投資を行うこともあります。
②株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として信託財産の総額の30%以下とします。
③マザーファンドの運用に関してはエンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資助言を受けます。
④ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<フォルティス日本小型株オープンマザーファンドの投資態度>①企業業績、株価ともに今後の成長性に注目し、潜在成長力が高いと見込まれる革新的な高成長企業の株式を厳選して分散投資します。
②組入銘柄の選定にあたっては企業訪問によるボトムアップ・リサーチを基本とし、(イ)中長期高成長戦略の有無、妥当性、(ロ)短期的業績の信頼性、(ハ)企業経営者の理念、志、(ニ)財務面の裏付けなどを中心に成長性、収益性、安全性、革新性、株価水準を総合的に評価判断します。
③株式以外の資産への投資は、原則として信託財産の総額の30%以下とします。
④なお、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。