臨時報告書(内国特定有価証券)
- 【提出】
- 2016/03/23 16:25
- 【資料】
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提出理由
「ホリコ・フォーカス・ファンド」(以下「当ファンド」といいます。)について、信託終了(繰上償還)及び投資信託約款の変更にかかる手続きを開始することを決定しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項に基づく特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第14号の規定に従い、本臨時報告書を提出するものです。
解散の決定等
イ 信託終了(繰上償還)の年月日
平成28年5月26日(予定)
ロ 信託終了に係る決定に至った理由
当ファンドは、受益権総口数が投資信託約款に規定する10億口を下回っており、運用が困難な状況にあるため、当該投資信託約款に基づき、信託を終了(繰上償還)するための手続きをとることとなりました。また、繰上償還が決定した場合、投資信託約款第38条第3項を変更し、解約価額の算出にあたっては平成28年4月28日換金申込受付分より信託財産留保額を控除しないものとします。
ハ 信託終了に係る決定に関する情報の受益者への提供または公衆縦覧
当ファンドの知られたる受益者に対して、信託終了及び投資信託約款の変更をしようとする旨、及び異議申立の手続き等を記載した書面を交付します。
平成28年5月26日(予定)
ロ 信託終了に係る決定に至った理由
当ファンドは、受益権総口数が投資信託約款に規定する10億口を下回っており、運用が困難な状況にあるため、当該投資信託約款に基づき、信託を終了(繰上償還)するための手続きをとることとなりました。また、繰上償還が決定した場合、投資信託約款第38条第3項を変更し、解約価額の算出にあたっては平成28年4月28日換金申込受付分より信託財産留保額を控除しないものとします。
ハ 信託終了に係る決定に関する情報の受益者への提供または公衆縦覧
当ファンドの知られたる受益者に対して、信託終了及び投資信託約款の変更をしようとする旨、及び異議申立の手続き等を記載した書面を交付します。