有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年8月16日-令和1年8月15日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①目的
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②信託金限度額
5,000億円を限度として信託金を追加することができます。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。
③基本的性格
当ファンドの、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類及び属性区分は、以下の通りです。
(該当する商品分類と属性区分を網掛け表示しています。)
商品分類表
《 商品分類の定義 》
単位型投信・追加型投信の区分
追加型投信…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。
投資対象地域による区分
内外…目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。
投資対象資産による区分
資産複合…目論見書又は投資信託約款において、株式、債券、不動産投信(リート)、その他資産等、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。
属性区分表
※「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
《 属性区分の定義 》
投資対象資産による属性区分
その他資産…株式、債券、不動産投信(リート)以外の投資対象資産とし、当ファンドでは株価指数先物、債券先物、通貨等を主な投資対象資産とする。
決算頻度による属性区分
年1回…目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。
投資対象地域による属性区分
グローバル(日本含む)…目論見書又は投資信託約款において、目論見書又は投資信託約款において組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。なお、「世界の資産」の中に「日本」を含むか含まないかを明確に記載するものとする。
投資形態による属性区分
ファミリーファンド…目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。
為替ヘッジによる属性区分
為替ヘッジあり…目論見書又は投資信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいう。
※上記は、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類及び属性区分に基づき記載しております。
当ファンド以外の商品分類及び属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ファンドの特色





①目的
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②信託金限度額
5,000億円を限度として信託金を追加することができます。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。
③基本的性格
当ファンドの、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類及び属性区分は、以下の通りです。
(該当する商品分類と属性区分を網掛け表示しています。)
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 追加型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 |
単位型投信・追加型投信の区分
追加型投信…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。
投資対象地域による区分
内外…目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。
投資対象資産による区分
資産複合…目論見書又は投資信託約款において、株式、債券、不動産投信(リート)、その他資産等、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (株価指数先物、債券先物、通貨) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (日本含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・ オブ・ ファンズ | あり (フルヘッジ) なし |
《 属性区分の定義 》
投資対象資産による属性区分
その他資産…株式、債券、不動産投信(リート)以外の投資対象資産とし、当ファンドでは株価指数先物、債券先物、通貨等を主な投資対象資産とする。
決算頻度による属性区分
年1回…目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。
投資対象地域による属性区分
グローバル(日本含む)…目論見書又は投資信託約款において、目論見書又は投資信託約款において組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。なお、「世界の資産」の中に「日本」を含むか含まないかを明確に記載するものとする。
投資形態による属性区分
ファミリーファンド…目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。
為替ヘッジによる属性区分
為替ヘッジあり…目論見書又は投資信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいう。
※上記は、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類及び属性区分に基づき記載しております。
当ファンド以外の商品分類及び属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ファンドの特色




