(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年11月14日
- 5億7291万
- 2017年5月15日 -5.92%
- 5億3898万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 4.原則として、毎月14日(休業日の場合は翌営業日とします)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。2017/08/15 9:14
・ファンドは、投資信託証券に投資した結果得られるインカム・ゲインやキャピタル・ゲインを分配原資とします。
・運用状況(基準価額水準および市況動向)等によっては分配を行わないこともあります。 - #2 投資リスク(連結)
- ・投資信託は値動きのある証券(外貨建資産には、為替変動リスクがあります)に投資するため、投資元本および分配金が保証された商品ではありません。2017/08/15 9:14
・投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。
・投資信託のご購入時にはお申込手数料、保有期間中には信託報酬およびその他の費用等がかかります。 - #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2017/08/15 9:14
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ)
イ.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は、資金運用については、短期的な預金に限定しております。資金の調達については、銀行等金融機関から借入はありません。2017/08/15 9:14
また、当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持等を目的として、当該投資信託を投資有価証券として、あるいは特定金銭信託を通じ保有しております。
特定金銭信託を通じ行っているデリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。 - #5 資産の評価(連結)
- ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。2017/08/15 9:14
② 基準価額の算出頻度と公表対象 評価方法 予約為替 原則として、基準価額計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価します。 投資信託受益証券 原則として、投資信託受益証券の基準価額で評価します。 投資証券 原則として、投資証券の基準価額で評価します。
基準価額は、委託会社の営業日において日々算出され、委託会社および販売会社に問合せることにより知ることができます。また、基準価額は原則として、計算日の翌日の日本経済新聞に掲載されます。なお、基準価額は1万口単位で表示されます。