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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成30年11月15日-令和1年5月14日)

    【提出】
    2019/08/14 9:00
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として特定期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第32特定期間末
    (平成30年11月14日)
    第33特定期間末
    (令和元年 5月14日)
    1.期首元本額3,046,748,105円2,841,725,412円
    期中追加設定元本額6,915,825円6,739,744円
    期中一部解約元本額211,938,518円124,626,540円
    2.特定期間末日における受益権の総数2,841,725,412口2,723,838,616口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,348,906,936円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,330,366,959円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第32特定期間
    自 平成30年 5月15日
    至 平成30年11月14日
    第33特定期間
    自 平成30年11月15日
    至 令和元年 5月14日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (平成30年5月15日から平成30年6月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額622,325,245円(1万口当たり2,078円)のうち2,993,447円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (平成30年11月15日から平成30年12月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額629,461,814円(1万口当たり2,242円)のうち2,806,601円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額10,717,909円A費用控除後の配当等収益額10,353,531円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額86,145,372円C収益調整金額81,946,960円
    D分配準備積立金額525,461,964円D分配準備積立金額537,161,323円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)622,325,245円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)629,461,814円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,993,447,031口F当ファンドの期末残存受益権口数2,806,601,766口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,078円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,242円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)2,993,447円I分配金額(F×H/10,000)2,806,601円
    (平成30年6月15日から平成30年7月17日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額626,911,624円(1万口当たり2,107円)のうち2,974,372円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (平成30年12月15日から平成31年1月15日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額631,057,315円(1万口当たり2,267円)のうち2,782,678円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額11,516,350円A費用控除後の配当等収益額9,731,113円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額85,787,133円C収益調整金額81,460,269円
    D分配準備積立金額529,608,141円D分配準備積立金額539,865,933円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)626,911,624円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)631,057,315円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,974,372,568口F当ファンドの期末残存受益権口数2,782,678,583口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,107円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,267円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)2,974,372円I分配金額(F×H/10,000)2,782,678円
    (平成30年7月18日から平成30年8月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額622,428,654円(1万口当たり2,133円)のうち2,917,858円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (平成31年1月16日から平成31年2月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額637,511,557円(1万口当たり2,295円)のうち2,777,558円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額10,318,393円A費用控除後の配当等収益額10,389,655円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額84,334,676円C収益調整金額81,543,032円
    D分配準備積立金額527,775,585円D分配準備積立金額545,578,870円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)622,428,654円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)637,511,557円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,917,858,366口F当ファンドの期末残存受益権口数2,777,558,875口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,133円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,295円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)2,917,858円I分配金額(F×H/10,000)2,777,558円
    (平成30年8月15日から平成30年9月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額626,347,490円(1万口当たり2,162円)のうち2,896,321円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (平成31年2月15日から平成31年3月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額639,584,305円(1万口当たり2,323円)のうち2,752,822円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額11,398,472円A費用控除後の配当等収益額10,490,666円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額83,910,465円C収益調整金額81,034,905円
    D分配準備積立金額531,038,553円D分配準備積立金額548,058,734円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)626,347,490円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)639,584,305円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,896,321,200口F当ファンドの期末残存受益権口数2,752,822,635口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,162円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,323円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)2,896,321円I分配金額(F×H/10,000)2,752,822円
    (平成30年9月15日から平成30年10月15日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額625,819,444円(1万口当たり2,189円)のうち2,858,678円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (平成31年3月15日から平成31年4月15日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額643,295,357円(1万口当たり2,351円)のうち2,735,441円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額10,451,485円A費用控除後の配当等収益額10,475,539円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額83,010,126円C収益調整金額80,770,858円
    D分配準備積立金額532,357,833円D分配準備積立金額552,048,960円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)625,819,444円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)643,295,357円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,858,678,584口F当ファンドの期末残存受益権口数2,735,441,384口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,189円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,351円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)2,858,678円I分配金額(F×H/10,000)2,735,441円
    (平成30年10月16日から平成30年11月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額629,679,662円(1万口当たり2,215円)のうち2,841,725円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    (平成31年4月16日から令和元年5月14日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額647,605,173円(1万口当たり2,377円)のうち2,723,838円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額10,404,214円A費用控除後の配当等収益額9,755,957円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額82,759,337円C収益調整金額80,633,101円
    D分配準備積立金額536,516,111円D分配準備積立金額557,216,115円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)629,679,662円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)647,605,173円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,841,725,412口F当ファンドの期末残存受益権口数2,723,838,616口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,215円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,377円
    H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
    I分配金額(F×H/10,000)2,841,725円I分配金額(F×H/10,000)2,723,838円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第32特定期間
    自 平成30年 5月15日
    至 平成30年11月14日
    第33特定期間
    自 平成30年11月15日
    至 令和元年 5月14日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    当ファンドの利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
    一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
    デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
    同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第32特定期間末
    (平成30年11月14日)
    第33特定期間末
    (令和元年 5月14日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第32特定期間末
    (平成30年11月14日)
    第33特定期間末
    (令和元年 5月14日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資証券△9,276,072△9,551,489
    合計△9,276,072△9,551,489

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第32特定期間末(平成30年11月14日)
    該当事項はありません。
    第33特定期間末(令和元年 5月14日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第32特定期間(自 平成30年5月15日 至 平成30年11月14日)
    該当事項はありません。
    第33特定期間(自 平成30年11月15日 至 令和元年5月14日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第32特定期間末
    (平成30年11月14日)
    第33特定期間末
    (令和元年 5月14日)
    1口当たり純資産額0.5253円0.5116円
    (1万口当たり純資産額)(5,253円)(5,116円)

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